Eaglesについてはほとんど知らないけど、このアルバムは何故か持っていて結構お気に入り。
流石に聴いたとこのある(でも持ってない)『Hotel California』の前年1975年にリリースされた作品。
彼らの音楽への印象は“洗練されたカントリー・ロック”という大雑把なものだけど、本盤は禍々しいジャケと邦題から想起されるダークな質感こそあれど、基本的にはイメージ通りの音が鳴っている。
ただこのタイトル曲はやや異色で、そしてぼくが本盤を好きな理由でもある。
ヘヴィにうねるベースラインとファンキーなギターファルセット・コーラスからは、かなりソウル・ミュージックからの影響を感じさせる。
Eagles
- ギターによるアンサンブルとして史上最高到達点の一つですよね。 イントロからアウトロの1音まで、隙がなく洗練されている。
- 年末に別の歌手の方の素晴らしいカバーを聴いたので久しぶりに原曲を、と思って聴いていたのですが… ドラマ"華麗なる一族"の頃などに聞き慣れていたバージョンと違うような。 リマスター版だからですかね?シングル版はまた別音源なのかな それとも私が原曲だと思って聴いていたアルバムはまた別の人のカバーだったのかな🤔 釈然としない年末でした😂
- 新加入のビンスギルがすっかりイーグルスに溶け込んで、この彼の名曲もすっかりイーグルスナンバーになってます。
- ホテルカリフォルニアを聴いている間にはホテルカリフォルニアを聴いている責任が生じますが、同じようにホテルカリフォルニアを聴いていない間にはホテルカリフォルニアを聴いている責任は、当然のことながら生じません。
- #AppleMusic100BestAlbums 99位:Eagles『Hotel California』
- 毎年ツールドフランス見てるんですが、Jsportsで最終日に表彰式のあとダイジェスト映像とともにこの曲が流れて、過酷な勝負を制して喜ぶ選手や落車して血だらけになって去っていく選手が走馬灯みたいに流れて、「お前は愛されるべきだ」って歌詞がめっちゃハマって泣きそうになる
- #サンレコ全クリエイター必聴ミックス名曲30選 #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 118位:The Eagles『Hotel California』(1976) ※The Eagles2作目のランクイン The Eaglesと言えば、な名刺代わりの名盤。 このジャケット見ると自然とこの曲が脳内再生されるよね。 ってか、The Eaglesって「The」いらんの?
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 207位:Eagles『Eagles』(1972) デビュー時はカントリー路線でアメリカのトップバンドの仲間入りをしたEagles。 大ヒットした代表曲『Take It Easy』も良いが、この曲も負けてない。 古き良きカントリーロック。 メンバー全員がリードを務めれるって強みよね。
- 人事異動が発表されて8月から組織が変わることになった。 それに伴って、今より人が減ってしまう。 でも、案件数は増えるばかり。 中途って今枯渇してるのね。。 とりあえずこの曲聴いて気晴らししよ。 Take It Easyで居たいけどなぁ。
- ♪僕らのほとんどは,悲しみを抱えて生きている。でも、それでも前を向いて進まなければならない♪ そんな気持ちの時、この曲を聴くと、少し元気が出ます。