Chooning

Mamas Gun

  • 日本でも人気の高いソウル・ポップバンドの2011年セカンド。 バンド名の通り、ネオソウルに共鳴しつつも、モータウンやフィリーソウルなどの影響も強いキラキラとしたキャッチーなポップサウンドを持ち味としており、このセカンドは前作よりも洗練され、バラエティに富んだ粒揃いの楽曲で構成されている。 この曲も多幸感に満ちたメロディが楽しいポップソウル。 冒頭のドラムは超強力なブレイクビートで最高。 ウネウネと粘るベースライン、軽快なギター、パワフルなシンセを従えたAndy Plattsのボーカルは低音からファルセットまで自由自在に姿を変える様がファンキーだ。 レトロとモダンが良い塩梅の良盤。
    ymd
  • もともと大好きだったけど、Greenroomでの生のMamas Gunを聴いたら、他に勝るバンドはないと思ってしまった。。 まず、タイトルが大優勝。歌詞も最高。 since we've been together It's getting better every day
    tsuuumuuu
  • UKのソウルシーンを盛り上げている5ピースバンドのMamas Gun。 やっぱり楽しく音作りしているバンドとかがこういう曲を生み出せるのかな。 新鮮でユーモアがあって面白い曲はいつの時代も色褪せない。 ニューアルバム出たのにまだまだ初期作で満たされるよ。
    A1bed069
  • 70年代のスティービー・ワンダーを彷彿させる一曲。 でも、これは2017年の作品。このノスタルジーな新作をもう一回作って!お願い!
    Oyazy