光るときHitsujibungaku運命で全てが決まっていたとしても懸命に生きた今は巡り巡って未来へ繋がる、そんなお話ですicekuri_muMar 6, 2023chat_bubblegroupshare
2月の水槽yonige過去を特別悔やんでいるわけでもないし、かといって未来に進もうという気力も感じられない。ただ存在する今をなんとか生きているだけなんだけど、それを歌ってくれることで肯定された気持ちになる曲。この脱力感がyonigeicekuri_muMar 6, 2023chat_bubblegroupshare
風化する教室Kinokoteikoku自分は深海側の人間だから 浅瀬にいる人達の嘲笑う声が遠く聞こえる あれ、でも君の鼻歌は聴こえてくるな そうか君もこっち側、浅瀬では生きていけない人なんだね? っていう歌に聞こえるicekuri_muSep 27, 2021chat_bubblegroupshare
春の嵐Shiritsu Ebisu Chugaku君という存在を春の嵐に例えている、たぶん。 心が解放され自分でも知らなかった自分を知って、戸惑いつつも居ても立っても居られないような焦燥感に駆られる様子がメロディーでも表現されていて、イントロから世界観に浸れる曲。icekuri_muSep 13, 2021chat_bubblegroupshare