紙芝居付随音Seigen Tokuzawa【 #好きなポイント 】 ・6/4+15/8拍子のドラムサンプリング ・0:24-の軽快なドラムとバイオリン ・0:39-の5拍子と6拍子を交互に繰り返すドラム ・ドラムサンプリングの逆再生 ・1:06-の焦燥感を煽るBPM変化からの重厚なドラムロール ・「線上の手男」でのピチカートの逆再生サンプリング ・1:50-の跳ねるようなスネアドラムと迫ってくる音 ・絶妙に変なループポイント ※ KENTARO KOBAYASHI LIVE POTSUNEN 2011 『THE SPOT』劇中音楽SUZUi_721Dec 20, 2023
HajikiSeigen Tokuzawa【 #好きなポイント 】 ・「ポンカッカッカポン」という鼓 ・4小節目4拍目の裏拍のノイズ ・0:25-からのヴォコーダーのかかった声のような謎の音 ・0:52-の音の暴走からの0:58-のノイズ ・終盤にかけて飲み込まれていく音SUZUi_721Mar 29, 2025
カジャワ・カジャラン第3番KJLL0003Seigen Tokuzawa【 #好きなポイント 】 ・「ドコドコドコドーン」というタブラ ・2音の往復を繰り返すマリンバ×2と、独特な間隔で3音鳴るマリンバ ・13/8拍子→9/8拍子のリズムも音程も不規則すぎるピアノ ・ピアノパートからマリンバへの復帰SUZUi_721Feb 19, 2025
HachimonjiSeigen Tokuzawa【 #好きなポイント 】 ・冒頭の高周波音 ・ワウの効いたベースとバスドラムとスネアが小気味良いドラム ・通り過ぎていくような琴の音 ・0:55-の「タッタッタッ」からのドラムに乗せた琴パート ・1:40-からの笛追加SUZUi_721Jan 12, 2025
The Opening of "maru"Seigen Tokuzawa【 #好きなポイント 】 ・冒頭の「ドン」と響くバスドラムとブラシで叩いたスネアが特徴的な3拍子のドラム ・切ない主旋律のピアノとストリングス&ピチカート ・0:33-からのクレッシェンドとその後のノコギリ波のコード ・1:02-からのピチカートのアルペジオ ・1:30-からのウッドベースSUZUi_721Oct 2, 2024
ポツネンのテーマSeigen Tokuzawa【 #好きなポイント 】 ・冒頭から全体を通して鳴り続ける妖しげなクラリネット ・0:14-の迫り来るような展開のホーン ・1:01-の4拍子を刻むホーンセクション ・1:46-の加速するようなギターと1:58-のギターフレーズ ・最後の終わり方SUZUi_721Aug 10, 2024
interboxSeigen Tokuzawa【 #好きなポイント 】 ・「タッ トッ タッ ザーッ」という基本リズムと左右に振れるパタパタ音 ・基本リズムへの「ゾン」「キッ」という音の追加 ・高い鐘の音からの「ダッ」というボイスサンプリング ・一旦曲が終わって蛙の鳴き声を挟んで再開するところ ・ボイスサンプリングの「ダッ ウッ」への進化 ・後半の鐘の音のカットアップ ※ラーメンズ特別公演『零の箱式』劇中音楽SUZUi_721May 20, 2024
Bach's Prelude from Cello Suite No.1Seigen Tokuzawa・「行くなあああああああああ!!!!!」 ・「俺は宇宙人じゃねえ!」 ・トイレットペーパー H_2432Mar 17, 2024
カジャラのワーカー・スタイルSeigen Tokuzawa【 #好きなポイント 】 ・「デデッデデ」というバリトンサックスからのサックスアンサンブル ・ハイハットが入り始めるタイミング ・1:35-からのバリトンサックス抜きのブレイク→木琴ソロ ・2:06-のタムからのハイハット ・2:33-のSkypeの効果音みたいな音 ※小林賢太郎コント公演 カジャラ#2『裸の王様』劇中音楽SUZUi_721Feb 10, 2024
Hand Mime MusicSeigen Tokuzawa【 #好きなポイント 】 ・ボンゴとシェイカーの軽快なリズム ・簡単なコードと複雑な低音の組み合わせによるピアノ演奏 ・不協和音や、三連符と8分音符の混合がふんだんに盛り込まれている ・コード進行が変わる前のピアノフレーズ ・1:18からの抒情的なコード進行と主旋律 ・中盤から追加されるパーカッション ・3:46からの迫るような緊迫感のあるピアノの低音 ・3:54からのアウトロ ※ KENTARO KOBAYASHI SOLO CONTE LIVE 『ポツネン』劇中音楽SUZUi_721Dec 5, 2023
Bach's Prelude from Cello Suite No.1Seigen Tokuzawaラーメンズで1番好きなのは小林賢太郎がかわいい「バニーボーイ」2番目はモノマネも上手い「男女の気持ち」キムタクの真似で毎回膝から崩れ落ちる DVD零の箱式「現代片桐概論」の白衣を着た小林賢太郎の脚の長さにトキメキを覚えたなあ 好きな公演はCLASSIC タランティーノのfour roomsみたいでかっけーの とはいえ全部すきよ この曲は鯨の「器用で不器用な男と不器用で器用な男の話」の最後に使われている ラーメンズにハマるのが遅すぎてラーメンズは見れなかったけどKAJALLAで片桐仁と楽しそうにしてるの横浜と豊橋の千秋楽まで行って本当に見てよかったと思った 公演「美大じじい」みてみたかったeripiyooDec 1, 2020