Never Really OverJulian Velard現代のビリー・ジョエルと言うと本人は頼むから俺にピアノマンを弾かせるのは止めてくれと言いそうだけど(笑)←この意味は彼の曲を探せば分かります。 これはそんなイメージから離れて、とは言え打ち込み具合は80's、そして、何よりジュリアンの声を重ねたコーラスがたまらない1曲。OyazyAug 5, 2021chat_bubblegroupshare