短すぎる人生でも
君のために残しておいたから
煙が空へと続く
これからの子供たちよ
かけがえのない自由な多くの時間を
大事に使ってほしいと思う
平賀さん歌唱です。
平賀さんはよく、老成した曲を引き受けています。
うっすらと他二人のコーラスが聴こえるくらいのほぼ平賀さんのソロです
「煙が空へと続く」で火葬、ひいては逝去を思い浮かべました。この詩ですから
偶然に、コーラスの二人だけが今は亡くなっているというのが…
とあるベスト盤であった、蒼き空は永遠(とわ)に→8月の空へ飛べ
の流れが好きで聞き直しました「どちらも平賀さん作曲」さっぱり!
ギターベースのみバージョンも聴いてみたかったなー!