人生でいちばんよく聴いた曲は、Deep Forestの『Sweet Lullaby』。その元ネタになったのが、ソロモン諸島🇸🇧で採取された、Afunakwaさんという女性がバエグ語で歌ったこの子守唄。つまり、バエグ語の歌が人生でいちばんよく聴いた歌ってことに。
お父さんお母さんはもうこの世にいないけど、私(姉?)があなたを見守っているからゆっくりお休み、といったような内容のようです。えっ、歌詞の内容きちんと理解してないのか、ですって? だってバエグ語だもん。
どうしてこんなに心惹かれるのか、自分でもよくわかりません。