The Chieftains ReunionThe Chieftainsようやく春らしくなってきた北海道。アイルランド🇮🇪音楽を聴きながら丘から丘へとドライブするのにふさわしい季節がやってきました。 チーフタンズは、半世紀以上活躍してきた大御所バンド。入門編としてよく聴いていましたが、今聴いてもやっぱりいいですね。主要メンバーは亡くなりましたが、彼らの音楽は永遠に聴かれ続けることでしょう。NoelMay 10, 2026chat_bubblegroupshare
Planxty George BrabazonThe Chieftains春の麗かな陽射しのせいか、ここ数日アイルランド🇮🇪の牧歌的な伝統音楽をよく聴いています。聴くと美瑛や上富良野あたりの丘から丘へ、ドライブに出かけたくなっちゃう。新緑が美しい頃合いになったら、車にテント🏕を積み込んで、泊まりがけで行こうかな。 アイルランドの大御所バンド、チーフタンズとの出会いは、この曲が収録されたアルバム『Water From The Well』がきっかけ。今でも富良野・美瑛へ行きたくなったら聴き、富良野・美瑛へ行ったら聴いてる愛聴盤です。NoelApr 6, 2022chat_bubblegroupshare
Carolan's Concerto (from The Celtic Harp)The Chieftainsハープの音色が心地よい、麗かな昼下がりにぴったりの曲。麗かというには、今日は暑過ぎますけど🥵 チーフタンズなどアイルランド🇮🇪の曲を好んで聴くのは、のどかな景色に囲まれて過ごしてきたからかもしれません。できれば丘から丘へとドライブしたり、まるで絵画のような景色を窓から眺めながら聴きたいものですが、街に居を構えた今でも、休日の午後のんびり過ごすときの定番としてよく聴いています。NoelJul 18, 2021chat_bubblegroupshare
Lots Of Drops Of BrandyThe Chieftains汽車に乗つて、あいるらんどのやうな田舎へ行かう。 というわけで、アイルランド🇮🇪の大御所バンド、チーフタンズのこの曲を。汽車には乗らないけれど。富良野・美瑛の丘から丘へ、眺めて回るならアイルランドの牧歌的な伝統音楽がぴったり。近年の極端な観光地化にはげんなりしますが、ジェットコースターの路もパッチワークの路も、かつての私にとっては慣れ親しんだ生活道路。幾度となく通った道すがら、チーフタンズの曲をよく聴いたものです。NoelJun 14, 2021chat_bubblegroupshare