90'sギャングの中心地を代表するクルー、その名もコンプトンズモストウォンテッドの親分のクラシックヒット曲。
映画「ポケットいっぱいの涙」のテーマ曲ですね。
映画もギャングスタラップを育んだ世界観がこれでもかと炸裂する名作でしたが、今サブスクやdvdなんかで観れる場所はあるんでしょうか。久しぶりに浸りたいものです。
この曲はストリングスとピアノが壮大なエンディングテーマで、エイト爺お得意の「ジ〜ャ」も聴こえてくる感動曲。
数年前、来日ライブを観ましたが、もうだいぶ爺さんでしたが、衰えのない安定したラップをしていて感動したものです。落ち着いたOGという感じでカッコよかったですね。