ブルックリン発の進化系カントリーミュージック。
ブルーグラスのイノベーター。
このようなインディー系の
オールドミュージックを
新解釈をしていくアーティストは
アメリカーナと呼ばれる。
カントリーは
音や歌詞に故郷や人生への哀愁的な
フォーマットを持ちながら
大衆に売るためにわかりやすい表現をとる
日本で例えるならば王道J-POPみたいな存在。
保守的なイメージのあるジャンルだが
実は地方や人種、音楽的背景により
様々なアプローチをしていて、
いわゆる皆が想像をするような本流だけでは
全体を掴めない。
とても勉強になった!
SONAR MUSIC
カントリーミュージック特集
#備忘録