
CHEMISTRYが女性ボーカリストの名曲をカバーしたアルバムをリリース。
この『DEPARTURES』のサウンドがダンサブルかつキャッチーでセコい。
んで、デビューして25年経つのに、2人とも衰えてなくてスゴい。
#FavoriteCHEMISTRY 先日のドライブで頭の中でこの曲が流れてから離れない。
確かにダイハツ「MOVE カスタム」のCMソングやったからその関連で流れたと思うけどなぜや。
でも、このメロディーラインは王道的でキャッチー、大好物なやつだ。
なんかカラオケで歌いたくなってきた。
#FavoriteCHEMISTRY 先日この曲のアンサンブルVer.がリリースされたが、個人的にピアノ伴奏の方が好きだったから原曲を。
個人的にリアルタイムでこの曲を聴いて、秋元康の凄さを実感した。
作詞とプロデュースで関わっていて、秋元原作の映画『象の背中』の主題歌としてリリースされた。
映画のコピーで「象は、自らの死期を察知した時、群れから離れ、死に場所を探す旅に出るという。」のいう言葉がとても印象的だった。
その意味を知ってからのこの歌詞は、涙が止まらない。
そして、とても感情的に響かせるCHEMISTRYのハーモニーがたまらない。
家族や友人を想ってこの曲を聴くと、胸が熱い。
#FavoriteCHEMISTRY 今日、レストランで見かけたおばあさんの服に書かれていた文字で思い出した曲。
確か「Ordinary」という単語をこれで知って、辞書で調べた気がする。
音楽から英語を学ぶことって多々あるよね。
CHEMISTRYはこのアルバムまではリアルタイムで聴いていたけど、途中から後追いになってしまった。
ダイハツ『MOVE カスタム』のCMソング。
#FavoriteCHEMISTRY 家のCDを整理していて、この曲を掛けたくなった。
デビューしてからリリースされる度にCDを買ったり借りたりして聴いていたけど、カップリング曲も名曲がある。
この曲は川畑が作詞作曲に参加していて、センスあると感じた。
王道J-POPなメロディーやけど、相変わらず好きやなぁ。
#FavoriteCHEMISTRY 原曲より、めちゃチルなってるやん。
CHEMISTRY初期曲は名曲多いけど、このアレンジはたまらん。
またコーヒー好きなギタリストの関口シンゴのバックで奏でるアルペジオがヤバめ。
シンセと、このギターの音色はずっと聴いていられるな。
CHEMISTRY 20th ANNIVERSARYということもあり、12月まで連続リアレンジでリリースらしい。
#FavoriteCHEMISTRY CHEMISTRY結成前、ASAYAN超男子。として発表した曲。
事実上、CHEMISTRYの曲なのだが、丁寧に歌われているところが初々しさを感じる。
しんみりしたい時、カラオケで歌っちゃうよね。
初期のCHEMISTRYは名曲がたくさん。
#FavoriteCHEMISTRY