Chooning

#fendernext2021

  • #FenderNEXT2021 Ambar Lucid ニュージャージー州のSSWアンバー・ルーシッド。 両親がドミニカとメキシコ出身で、スペイン語と英語混じりの曲が特徴。 ラテンポップやR&Bの曲が得意分野で、仕上がりが素晴らしい。 特にこのサビのコーラスが格別。
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  • #FenderNEXT2021 Holly Humberstone 暗がりの中で光る一輪の花の如く、このEPでは彼女の歌声が光放っている。 内向的なサウンドと歌詞は彼女の持ち味と思っていいだろう。 負を正にするような、その先にある明るい未来に向かってゆっくりと一歩ずつ歩んでいく姿にも見える。 コロナ時代を経験した我らが知り得る光景だろう。 サマソニを経て、次に日本に来る時はまた進化してあるはずだ。
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  • #FenderNEXT2021 Ritt Momney ゆるキャラジャケットに惹き込まれるRitt Momney。 SSWジャック・ラッターが同名のバンドとして活動していたが、メンバーが居なくなりソロで展開している。 これは彼の代表曲。 というか、コリーヌ・ベイリー・レイのカヴァー曲やけど。 こりゃチルくて夜の散歩にピッタリだ。
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  • #FenderNEXT2021 Gabriel Garzon-Montano ここにも天才がいたか。 特徴的な歌声のN.Y.のSSWガブリエル・ガルソン・モンターノ。 濃度の高いネオソウルから漂う香りに酔ってしまいそう。 ドレイクが惚れた才能の持ち主だ。
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  • #FenderNEXT2021 Alfie Templeman イングランドの若きポップマエストロ、アルフィー・テンプルマン。 2022年にリリースされた傑作アルバムからの先行シングル。 この曲もずっと琴線に触れている音色が響き渡っている。 日本のカルチャーが好きな彼の曲は日本人と波長が合うのかな? #FavoriteAlfieTempleman
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  • #FenderNEXT2021 Griff #スペースシャワーTVPOWERPUSH 2021年10月OVERSEAS『One Night』 妖艶な歌声が美しいグリフ。 自身が眠りにつくまでに背負った重荷や闇を解き放つ。 多忙になって来た彼女自身がレイドバックを願った歌だろう。 エレクトロかつR&Bテイストを装った曲調で聴きやすい。
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  • #FenderNEXT2021 Remi Wolf カリフォルニア州出身のSSWレミ・ウルフ。 DTM感強めなファンキーでポップな曲か多い印象。 人気曲の本作もそうだ。 また、ジャケットがいつも極彩色でコラージュされている。 音を色で表現する人がたまにいるけど、彼女もその類なのかな?
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  • #FenderNEXT2021 Beach Bunny シカゴで輝くパワーポップバンドBeach Bunny。 これくらい素朴でシンプルなポップは重宝されそう。 これはTikTokで話題になった曲だ。 歌詞は彼女たちらしい「愛」について歌っている。
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  • #FenderNEXT2021 Nova Twins なんか凶暴な音がする。 世界中を飛び回るロンドンのロックデュオNova Twins。 サマソニ出演も決まっており、この曲で会場を掻き回してくれるに違いない。 #CarArtWork
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  • #FenderNEXT2021 Ayron Jones シアトルの孤高のギタリスト、アイロン・ジョーンズ。 今年リリースのアルバムはロックファン垂涎の気持ち良いリフやソロが満載。 まさに新世代のレニー・クラヴィッツだ。 こりゃライブ観てみたい!
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  • #FenderNEXT2021 Lime Cordiale リンバック兄弟率いるシドニーのインディーポップバンドLime Cordiale。 軽やかポップやしっとりポップはもちろん、気怠いロックもイケてる。 イケオジハリウッド俳優のイドリス・エルバとのこの曲も良き。 ってかなんでハリウッド俳優とコラボしてるの?
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  • #FenderNEXT2021 Fousheé このハスキーヴォイスにメランコリーなギターストロークが深い深い音像を生み出している。 TikTokでバイラルヒットし、注目されるようになったニュージャージー州のSSWフーシェ。 曲の始まりから一気にその世界へ惹き込まれる。
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  • #FenderNEXT2021 Fiokee シーブリーズを浴びながら聴くこの曲は心地良いだろう。 ナイジェリアのギタリスト、フィオキー。 アフロビーツとの融合を得意としている。 素朴なヴォーカルのチケと、しっとり歌うヴォーカルのギャキィがこの夏っぽい曲ととてもマッチしている。
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  • #FenderNEXT2021 Hannah Dasher ナッシュビルの女性カントリースター、ハンナ・ダッシャー。 大御所と感じられるような風格あるスタイルで味のあるカントリーサウンドを与えてくれる。 遅咲きながらも大輪の花を咲かせている。
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  • #FenderNEXT2021 Drax Project 騙し絵みたいなジャケットがダサいw ニュージーランドのポップバンドDrax Project。 曲はアコースティック×アーバンポップなテイストで良き。
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  • #FenderNEXT2021 Sports Team これ、クセになるご機嫌な一曲。 バンドなのにSports Teamってね。 ツッコまずにはいられないね。 彼らが影響を受けたバンドはPavement。 うん、間違いないね。
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  • #FenderNEXT2021 Alex Hall アメリカのカントリーシンガーのアレックス・ホール。 初めて曲を聴いてみたが、渋カッコ良い。 カントリー、ブルース、サザンロックなどのアメリカ固有のミュージックに精通している。 聴き応え抜群のアーティストだ。
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  • #FenderNEXT2021 Blu DeTiger カッコ良いロックな女性ベーシスト、ブルー・ディティガー。 やっぱり歌える女性ベーシストって貴重で、惹かれるものがある。 ソロで活動するにあたっての経緯についても興味ある。
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  • #FenderNEXT2021 Stand Atlantic 朝からスカッとできる曲。 オーストラリアのポップパンクバンドのStand Atlantic。 女性Vo.ボニー・フレイザーの声がバンドサウンドに溶け込みやすいのか、一体感がすごく良い。 歌詞からはわからんけど、この曲ジュラシックパーク感あるね。
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  • #FenderNEXT2021 CAIN アラバマ州で結成されたクリスチャンカントリーバンドのCAIN。 メンバー全員がヴォーカルができるトリオでもある。 メンバー全員の名前にCAINとついているが、兄妹? それとも、RAMONES的な芸名?
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  • #FenderNEXT2021 Noreh ベネズエラのラッパーNoreh。 日本のゲームなどが好きで、どうやらパワプロらしき言葉が歌詞にはある。 そして、ラテン語で歌われる折り紙の歌は新鮮。 世界の至る所で日本文化が広まっているのは感慨深い。
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