Chooning

#favoritecoldplay

  • 来月リリースのColdplayの10枚目のアルバム『Moon Music』より先行シングル。 リトル・シムズやバーナ・ボーイと各方面からの精鋭が集まった壮大な一曲。 「2025年に最後のアルバムを出す」と言い切ったクリス・マーティン。 2021年から3部作だと言っていた分、本作が2作目に当たるはず。 つまり、来年がラストイヤーで3作目がリリースされるだろうという見立てだが、真相はいかに。 一流アーティストらしい潔い決断だが、望むなら限りなく作品を生み出し続けてほしいけどな。 #FavoriteColdplay
    A1bed069
  • 米国がコーチェラなら英国はグラストンベリーだ! 2024年6月26日〜30日に開催される伝統のGlastonbury Festivalの出演アーティスト発表があった。 あまりにも短期間で出演者多数な分、全ては追えないができる限り追いかけてみる。 #GlastonburyFestival2024ラインナップ Coldplay 過去最多5度目のヘッドライナーを務めるColdplay。 新譜作成を2025年で止めると公表している彼らの新作が、すぐそこまで来ている。 夜空を仰いで待ち侘びよう。 #FavoriteColdplay
    A1bed069
  • 今日でChooningを始めて1年となる。 1200回以上の投稿なので単純計算で月100回もの投稿をしたことになる。 これは単に「音楽が好き」ということだけが原動力な気がする。 ふと、生涯記憶に残るライブって何だろうと思い考えてみが、2008年のサマソニでヘッドライナーを務めたColdplayの『Viva La Vida』かもしれない。 直前でアルバムがリリースされ、iPodのCMで話題となっていた。 ラスサビ前の「Oh〜」は世界言語を超えた、全員が一体化して大合唱できた瞬間だった。 あの時の感動は忘れられないな。 #FavoriteColdplay #AppleCMソング
    A1bed069
  • #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 325位:Jerry Lee Lewis『All Killer No Filler!』(1993) ※サブスク未解禁のため投稿無し。 324位:Coldplay『A Rush of Blood to the Head』(2002) 数あるピアノロックの曲の中でも、このイントロは名作だ。 前作『Parachutes』で母国イギリスでネオアコブームを巻き起こし、本作ではアメリカでも高い評価を得た。 このイントロを目覚ましにして起きたら気持ち良さそう。 #FavoriteColdplay
    A1bed069
  • 民族楽器シタールからスタートする一曲。 歌詞の世界観は、争いと隣り合わせの美しい日常。 新型コロナに侵されている時代、国によっては紛争などが絶えないエリアもある。 そんな恐怖や悲しみに寄り添う歌なのかもしれない。 Gravity release me, And dont ever hold me down Now my feet won't touch the ground. 美しい歌詞にこの演出は傑作! https://youtu.be/fXSovfzyx28 #FavoriteColdplay
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