Chooning

#favorite君島大空

  • いやぁ、君島大空良かった! あのファルセットは天性のものだ。 ファルセットって声量が出にくく、レンジがあまりないのに対して、彼は通常の声量に一曲丸々歌えるほどの高音中心のレンジを持ち合わせている。 そしてクラシックギターの演奏技術も高く、『˖嵐₊˚ˑ༄』のサンプラーから流れた高速ギターに合わせるように、演奏していた。 個人的にこの曲聴いた時、美しくて泣きそうになった。 #Favorite君島大空
    A1bed069
  • やっと聴けた新作。 君島大空という人間がますますわからなくなった。 以前にも述べたが、やはり括りは「音楽家」というのが収まりがいいかもしれない。 本作は今年1月にリリースされた前作『映帶する煙』から完全に振り切ったバンドサウンドで構成されている。 ライブ映えしそうなエレクトリックでロックなサウンドが多数収録されている。 特に、ドラマーで参加している盟友の石若駿の超絶ドラミングが堪らない、ラストナンバーの感情が爆発し崩壊していく様が気持ち良い。 #Favorite君島大空 #CarArtWork
    A1bed069
  • #FUJIROCKFESTIVAL2023ラインナップ 君島大空(2021年以来3回目) ※合奏形態での出演 #JWAVESONARTRAX 2021年5月DOMESTIC『向こう髪』 君島大空といったらベタやけどこの曲。 この曲で君島のことを知ったが、あまりにも中性的ですごく惹き込まれた。 巧妙なアコースティックギターの演奏と繊細な歌声。 また独特な世界観が良いのかもしれない。 フジロックには今回も合奏形態で出場。 気の知れた仲間との演奏は、パフォーマンスに大いに影響する。 #Favorite君島大空
    A1bed069
  • 君島大空ってSSWやアーティストって呼ぶより「音楽家」って表現の方がしっくりくる気がする。 先日リリースされたシングル『都合』は初期の曲を音源化したらしいが、曲調や歌詞もひと回りドームツアーしたアーティストのような、貫禄のある渋い一曲。 天才肌と感じざるを得ない。 #Favorite君島大空
    A1bed069