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#OPUSOFTHEYEAR2004
Keyco『SEVEN』
昭島市出身のレゲエシンガーのKeyco。
メジャーデビュー前に結婚情報誌『ゼクシィ』のCMで『パパパパーンの歌』を歌い話題となった。
ネオ・ソウルサウンドをベースにレゲエやソウルを魂込めて歌う。
これぞ、ソウルフルだろう。 #OPUSOFTHEYEAR2004
22-20s『22-20s』
ブルースロックを突き詰めた英国のロックバンド22-20s。
このバンド知らんかった。
当時から出会っていれば。。 #OPUSOFTHEYEAR2004
Funeral for a Friend『Casually Dressed & Deep In Conversation』
ウェールズのハードコアロックバンドのFuneral for a Friend。
程よく激しいの聴きたい時にちょうど良かったりする。
Biffy Cylroの流れで知ったけど、よくよく考えたらちゃう路線やん。 #OPUSOFTHEYEAR2004
LOW IQ 01『MASTER LOW 3』
久々にLOW IQ 01を聴いてみた。
どうも彼をパンクの一言で片付けられない。
彼のルーツにスカパンク、ハードコアがあったのだなとわかる曲がたくさんあり、ロックキッズを楽しませてくれる。
音楽IQは高いと信じてる。 #OPUSOFTHEYEAR2004
Asa festoon『ナツハヨル』
神戸出身のAsaのプロジェクトAsa festoon。
ジャズとキューバミュージックがルーツで、彼女の優しい歌声を添えてサウンドを奏でている。
他の作品も掘ってみたいアーティストだ。 #OPUSOFTHEYEAR2004
Savath & Savalas『Apropa't』
Prefuse73としても知られるアトランタ出身のスコット・ヘレンのプロジェクトSavath & Savalas。
ブラジリアンミュージックとエレクトロの融合。
朝から心地良い。 #OPUSOFTHEYEAR2004
Lady Saw『Strip Tease』
ジャマイカの「ダンスホールの女王」こと、レディ・ソウ。
目を惹くステージパフォーマンスやセンセーショナルな歌詞が人気で多くのファンから支持されている。
なんか、迫力がすごい。 #OPUSOFTHEYEAR2004
川口大輔『Sunshine After Monsoon』
CHEMISTRYへ『君をさがしてた』を提供し、中島美嘉や今井美樹など、有名アーティストの有名曲を書き上げた作曲家、川口大輔。
そんな彼のSSWとしてのオリジナルアルバムが本作だ。
セルフカバーした曲もあり、充実した内容。
意外と彼の声の芯はCHEMISTRYの川畑っぽさがあった。 #OPUSOFTHEYEAR2004
トルネード竜巻『アラートボックス』
ポップながら骨太なギターサウンドが印象的な4ピースロックバンドのトルネード竜巻。
名前の由来は、思いついた時、これ以外なかったという。
2009年にバンドは活動休止。
今の時代、復活してもおかしくない。 add Create post