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#FenderNEXT2023
Ruel
14歳でデビューしたロンドン生まれシドニー育ちのSSWルエル。
この曲は愛する人をペインキラー、つまり痛み止めに例えて歌っている。
自分が辛く苦しい時に居てくれるだけで痛みが和らぐ。
純粋で独特なラブソングだ。
以上、Fender NEXT 2023の全25組。
もうそろそろ2024年度版がリリースされるかな! #FenderNEXT2023
Deyaz
ロンドンで生まれたSSWのデヤズ。
勉強家でジャズやクラシックの音楽知識、音楽理論や各楽器の技術的なスキルは身に付けた。
その後、スタジオエンジニアとしても働き、HIP-HOPなどにも傾倒した。
そして、まだ1曲も作ってもいないのに音楽を1から作れる能力が備わったらしい。
最強やん。 #FenderNEXT2023
Luna Li
トロント出身のマルチインストュルメンタリストのLuna Li。
韓国のルーツも持つことから88risingに才能を見出された1人だ。
煌びやかで優しさと暖かさで仕上がった曲の数々はどれも絶品。
盟友beabadoobeeとの相性もバッチリ。 #FenderNEXT2023
Samm Henshaw
サウスロンドン出身のサム・ヘンショウはどこまでもソウルでポップだ。
幼少期からゴスペルを親しみ、R&Bやソウル好きを唸らせる歌声を持ち合わせた天才シンガー。
きっとオシャレでカッコ良いライブに違いない。 #FenderNEXT2023
Dayglow
テキサス州出身のポップマエストロ、Dayglow。
「ダンスアルバムを作りたかった」という思いで手掛けた2022年作。
軽快なこの曲でわかる通り、見事に有言実行できている。
彼もジャパニーズ・シティ・ポップのファンで佐藤博などよく聴くという。 #FenderNEXT2023
Jean Dawson
いい声している。
サンディエゴのSSWジーン・ドーソン。
最近のアーティストにありがちなジャンルに囚われないミクスチャーサウンド。
彼の曲に多いが、曲名の最後に*付けるのなんやろ? #FenderNEXT2023
Cecilia Castleman
なにこの壊れそうで透き通った歌声。
ナッシュビル出身のSSWセシリア・キャッスルマンのことだ。
素朴で純粋なカントリーに命を吹き込んでくれるこの声は天使のようだ。
生で聴いてみたいシンガーがまた1人増えた。 #FenderNEXT2023
落日飛車(Sunset Rollercoaster)
台湾のインディーポップの筆頭、落日飛車だ。
いつだって寛ぐには最適な曲を届けてくれる。
最近はアジア勢の有力アーティストとスプリットシングルなどリリースしている。
もちろん2024年も期待できるバンドだ。 #FenderNEXT2023
Cafuné
ブルックリン発、大学の同級生で結成したインディーポップデュオ、Cafuné。
この曲がTik Tokで火が付き、たちまち話題に。
とても耳に馴染む声とサウンドで、インディーポップファンはすぐに虜になるだろう。
#CarArtWork #FenderNEXT2023
Devon Gilfillian
今年注目のナッシュビル出身のSSWデヴォン・ギルフィリアン。
スウィートかつソウルフル。
もうネオソウル好きにはたまらないアーティストだろう。
マーヴィン・ゲイのリメイク盤を出して話題になった逸材だ。 #FenderNEXT2023
BREIMEN
先日エンジェルススタジアムをバックに、大谷翔平を模したユニフォームでメジャーデビュー発表したニュースが記憶に新しいBREIMEN。
プレメジャーシングルは、彼らの真骨頂の小洒落たミクスチャーファンクな仕上がり。
今後どこまで飛躍するか期待。 #FenderNEXT2023
DannyLux
TikTokで注目されたL.A.のチカーノSSWダニー・ラックス。
16歳に自身で作った曲がBillboardのSSWチャートで1位を獲得。
実力が認められ、Coldplayのメキシコ公演のオープニングアクトも務めた。
彼の歌声は哀愁を誘う。
そして、どこか懐かしさも感じる。 #FenderNEXT2023
Bartees Strange
この真っ直ぐ突き抜けていく感じ、エモく感じる。
イギリス生まれアメリカ育ちのSSWバーティーズ・ストレンジ。
元はハードロック出身なだけに、ロックサウンドを軸に曲作りを行なっている。
「次世代のインディーヒーロー」との呼び声も高い。 #FenderNEXT2023
Ruti
ナイジェリアとロンドンにルーツを持つSSWルティ。
このアーティストの声、めちゃタイプ。
パワフルかと思いきや結構ソフト。
まさにこのタイトル通り。
コーヒーやお酒など飲みながら聴きたい。
寝てまうかもしれへんけど。 #FenderNEXT2023
Wen Zhaojie(文兆杰)
中国の広西のSSWウェン・チャオジエ。
甘くてチルい新鋭、オーディション番組に出演してからの活躍となっている。
Apple MusicやSpotifyは曲名が中国語やけど、Amazon Musicは英語やった。
このブレ、気になる。 #FenderNEXT2023
The Mysterines
リバプールの新鋭ロックバンドThe Mysterines。
ポール・ウェラーが絶賛したという彼らのライブは常にソールドアウト。
紅一点のフロントマン、リア・メトカーフはPJハーヴェイやパティ・スミスのような鋭いアグレッシブさを持ち合わせている。
こりゃ、日本のフェスで観れる日はそう遠くない。 #FenderNEXT2023
Adi Oasis
このジャケット良いなぁ。
フレンチカリビアンSSWのアディ・オアシス。
N.Y.でEscortというニューディスコバンドでベースボーカルをしていたらしい。
妖艶な雰囲気で溶け込む伸びやかな歌声。
Billboardで聴いてみたい、入ったことないけど。 #FenderNEXT2023
Momma
ブルックリンのインディーロックバンドのMomma。
この曲とかサウンドメイキングが好みだ。
Lo-Fiの演出と激しすぎない躍動がグランジ感を帯びていて気持ち良い。
なんか、AppleのCMとかにでも起用されてもおかしくなさそう。
俺なら起用するな! #FenderNEXT2023
49 Winchester
ヴァージニア州のオルタナカントリーバンドの49 Winchester。
これ聴いて高速走らせたら、荒野を駆けているように思えるかな。
そんなドライブソング感を感じる。 #FenderNEXT2023
grentperez
西シドニー出身のフィリピン系オーストラリア人SSWグラントペレス。
Rex Orange Countyのツアーのサポートアクトとして起用され、知名度を上げていっている。
こうやって花咲いていくのか、と感心してしまう。 #FenderNEXT2023
#AppleMusicUpNext
2022年7月OVERSEAS
Yahritza Y Su Esencia
SSWヤハリツァ・マルティネスが15歳目前にTikTokで発表したこの曲が話題となり、それをきっかけに兄たちと一緒にバンドを結成する。
いつしか、グラミー賞ノミネート候補になるというアメリカン・ドリームを手にしたバンドだ。 #FenderNEXT2023
Wallice
L.A.出身の日米ハーフSSWワリス。
日本は世界で一番好きな場所と話す彼女。
彼女のアイデンティティに大きく影響を及ぼしている日本の文化、その素晴らしさを伝えたかったらしい。
なんかそれが伝わって心安らぐ。
ちなみにこの曲は『Japan』の日本語Ver.で、拙い感じながら素朴で良き。 #FenderNEXT2023
Bratty
メキシコのベッドルームポップシンガーのブラッティー。
ラテンの雰囲気は打ち消し、微睡の中のポップ曲をリリースし続けている。
この曲聴いて寝たら良い夢見れそう。 もちろん2023年版も追いかけるよ!
#FenderNEXT2023
Tommy Lefroy
ロンドンを拠点に活動する女性デュオTommy Lefroy。
シリアスさを感じる曲調と繊細なハーモニーで彩られたメロディーライン。
知る人ぞ知る感じがしていて、日本とかではまだ火がついていなさそう。
なんか時間の問題な気がする。 add Create post