Chooning

#213

  • #213 この歌を何度口ずさんだことだろう。ルララ宇宙の風に乗るって。なんとなくその空気の色は紫の気がしていたのだけれど、後年「紫の夜を超えて」が出て、そのふたつに星座のような連なりを感じた。
    kuu