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#FenderNEXT2024
JAWNY
サンフランシスコ出身のベッドルームSSWのジョニー。
彼が手掛ける曲はバラエティに富んでいてとても多彩だ。
この『Honeypie』がTikTokでバズり、注目されている。
このサビのメロディー、クセになる。
以上、Fender NEXT 2024選出の25組。 #FenderNEXT2024
Zach Top
日本で言う、演歌歌手みたいな感じなんかな?
色濃いカントリーを引き継ぐSSWザック・トップ。
牧場育ちでトレードマークはテンガロンハット。
2024年とは思えない出立ちだが、デビュー作のこの曲がアメリカ中でパワープレイされた。 #FenderNEXT2024
Joy Oladokun
アリゾナのフォークの新星、ジョイ・オラドクン。
ゴスペル色が強く、コーラスに雄大な広がりを感じる。
混沌と信念という終わりのない問いにしっかりと向き合った一曲。 #FenderNEXT2024
Royel Otis
シドニーのインディ・ポップデュオのRoyel Otis。
なんか夢いっぱい背負いこみながら生き急いでる感ある。
とにかく良い。
上半期のベストアルバムのランキングに割り込んできそうだ。
そして、夏フェスに来て欲しい。 #FenderNEXT2024
English Teacher
名前は直訳して英語教師でいいのだろうか?
リーズで結成されたポストロックバンドのEnglish Teacher。
心の内側に迫り来る狂気を感じる。
R&B、ではないな。 #FenderNEXT2024
Vacations
オーストラリアの陽気なインディーロックバンドのVacations。
Lo-Fi感も秘めてて、気楽に聴くに適している。
彼らの曲を聴けばいつだって休日。 #FenderNEXT2024
Jalen Ngonda
この時代にモータウンの意思を受け継いでソウルを鳴らし続ける者がいる。
ロンドンを拠点に活動するモダンソウルシンガーのジェイレン・ンゴンダ。
今の時代にもこうやって歴史のバトンを繋ぐから、音楽は廃れない。 #FenderNEXT2024
LÜCY
ドリーミーな世界観が魅力的な台北のSSWルーシー。
コロナ禍から音楽活動を本格的にスタートさせ、アジア圏のみならず世界的に注目されるベッドルームポップシンガーだ。
2022年には羊文学とのコラボ作を出したことで知った人も多いかもしれない。 #FenderNEXT2024
Fin Del Mundo
アルゼンチン発のインディーガールズロックバンド。
ギターとベースが突っ走るのをドラムが合わせに行っている感ある。
この一生懸命さがまた良いね。
後半の方から続くシューゲサウンドもGOOD。 #FenderNEXT2024
Julie
ノイジーで骨太なガールズバンドJulie。
インディーロックやシューゲイザー辺りのファンも守備範囲内だろう。
謎めいていて、これから飛躍する可能性大。
ジャケットからしても謎。 #FenderNEXT2024
Zion Yan(闫泽欢)
中国の人気SSWイェン・ゼファン。
個人的に「中国の藤井風」と感じてしまうピアノ弾き語りと作曲センス。
そして、こんなロック調も取り入れる幅広さ。
人気なのも納得できるハイパフォーマーだ。 #FenderNEXT2024
Q
#JWAVESONARTRAX
2021年3月OVERSEAS『Take Me Where Your Heart Is』
フロリダ出身のSSWのQ。
両親共に音楽家で、音楽センスが長けたサラブレッドだ。
幼少期からゴスペルを親しみ、このシルキータッチな歌声がたまらない。 #FenderNEXT2024
spill tab
L.A.で活動するバンコク出身の韓国系フランス人のクレア・チチャによるソロプロジェクトspill tab。
もうプロフィールからしてグローバルな存在だ。
曲も今風なインディーロックを貫いており、どの作品も聴きやすい。
この曲の攻め具合もイケてる。 #FenderNEXT2024
Lava La Rue
西ロンドンのラッパー兼シンガーのアヴァ・ローレルのソロプロジェクトLava La Rue。
ジャマイカの血筋もあり、リズミカルかつグルーヴィーな曲作りが魅力的だ。
活きのいいアーティストと契約を重ねているDirty Hitの発掘力スゲェ。
7月にアルバム出るっぽい。
先行曲もグルーヴィーで良き。 Fender社のサポートプログラム「Fender NEXT」の2024年版が先日発表された。
今後期待される今年の精鋭を追っていく。
#CoachellaFestival2024ラインナップ
#FenderNEXT2024
Militarie Gun
勢いのあるL.A.のオルタナティブロックバンドのMilitarie Gun。
最新アルバムの評判は良く、業界イチオシのロックバンドと呼ばれている。
日本のフェスに来る日も見えてきた。 add Create post