menu
#FenderNEXT2020
MIYAVI
我らがギター侍MIYAVIが日本人唯一で選出。
超越したギターテクニックで世界を熱狂させる彼にFenderは目が離せなかったのだろう。
ちなみにMIYAVIのシグネチャーモデルは白のテレキャス。
以上、Fender NEXT 2020選出25組。 #FenderNEXT2020
beabadoobee
今の女性インディーポップシンガーと言えば、彼女の名前が多く挙がるだろう。
いつも新しい音楽を追求していっているSSWビーバドゥービー。
この曲も彼女の声を生かしたボサノヴァを試行錯誤して制作されている。 #FenderNEXT2020
Dana Williams
魅惑の歌声を持つL.A.のSSWダナ・ウィリアムズ。
父親はMJの『Billie Jean』やマドンナの『Like A Prayer』などでギター演奏をしていたデヴィッド・ウィリアムズだ。
親の七光もありつつ、実力も確か。
また、あらゆるアーティストの曲に客演し、しっかりと彩っている。 #FenderNEXT2020
Joy Crookes
サウスロンドン出身のネオソウルシンガーのジョイ・クルークス。
このハスキーな声はかなり芳醇で、ヴィンテージ感が感じられる。
BPMはミドルからバラードに適してると思う。 #FenderNEXT2020
SE SO NEON
韓国のインディーロックは目が離せない。
昨年、サマソニで熱いライブを繰り広げた。
どうやら、教授がこのバンドを気に入り、韓国までライブを観に行ってたらしい。
教授をも虜にさせてしまう、すごい魅力的なバンドじゃないか。 #FenderNEXT2020
Skegss
オーストラリアのガレージロックトリオ、Skegss。
ほのかにインディー感やサーフ感を帯びていて、変にチルれる。
ジャケットだけ見たらパンクやメロコアバンドかと思ったぜ。 #FenderNEXT2020
The Marías
どこまでも甘くてドリーミー。
エレピとパッドシンセさえあれば、果てしなく落ちていく音像が作れることを再認識させてくれる曲だ。
で、ネオソウル感を残すために間奏でホーンを持ってくるところが憎い。 #FenderNEXT2020
Eliza & The Delusionals
ゴールドコーストのインディーロックバンドEliza & The Delusionals。
Vo.エリザの声はロックサウンドに合うなぁ。
全体的にミクスチャー感あって良い感じ。
ライブで観てみたいバンドだ。
ジャケットには懐かしのコントローラー。 #FenderNEXT2020
Omar Apollo
インディアナ州出身のSSWオマー・アポロ。
徐々に注目され、話題となることが増えてきた。
セクシーなスウィートネスヴォイスでただひたすら浸れる一曲。
入眠の時に良いかも。 #FenderNEXT2020
Bones UK
ユニット名通りのロンドン出身のロックユニットBones UK。
ゴリゴリにかましてくるロックに、首を振らざるおえない。
どうやら彼女らの生みの親はジェフ・ベックらしい。
マジかよ。 #FenderNEXT2020
Keshi
ヒューストン出身のSSWケシ。
Lo-Fi感のあるHIP-HOPサウンドとソフトな歌声がマッチして、レイドバックされる感覚を覚える。
ちなみにデビュー前は看護師として働いてたらしい。 #FenderNEXT2020
easy life
個人的にネクストBeastie Boys感のあるeasy life。
HIP-HOPとロックの橋渡しがお見事。
ドリーミーでインディーなサウンドメイクは、ファンを唸らせている。
今後、もっと掘っていきたいアーティストだ。 #FenderNEXT2020
Orville Peck
覆面カウボーイカントリーシンガーとして、存在感抜群のルックスで注目されているSSWオーヴィル・ペック。
フォーキーで素朴な曲をイケメンヴォイスで歌い上げ、惚れてしまう。 #FenderNEXT2020
Katie Pruitt
ナッシュビルのSSWケイティ・プルイット。
カントリー界の期待のホープとして注目されている。
曲調などはブランディ・カーライルの影響を色濃く受けている。
コツコツと自分のペースで活動していってほしい。 #FenderNEXT2020
Phum Viphurit
Nulbarichの『A New Day』にてコラボしたことで注目されたタイ出身のSSWプム・ヴィプリット。
幼少期にニュージーランドへ移住し、そこで音楽を吸収した。
スウィートヴォイスのナイスガイだ。
個人的に、彼は「タイの藤井風」と思っている。 #FenderNEXT2020
Yola
こんなブルージーなギターたまらんね。
ブリストル出身のパワフルなSSWヨラ。
Phantom Limbというバンドのフロントマンでもあるが、ソロとしても活躍。
同郷のMassive Attackとのコラボもしている。 #FenderNEXT2020
Mdou Moctar
西アフリカのサハラ砂漠にニジェール共和国がある。
そこに「砂漠のジミ・ヘンドリックス」と呼ばれているギターヒーローがいる。
その名もエムドゥ・モクター。
ギタリストの名前だが、4人組サイケロックバンド名でもある。
彼はレフティーで弦の張り方もジミヘンと同じ。
ピックは使わないスタイルが野生的だ。 #FenderNEXT2020
White Reaper
ケンタッキー州のガレージパンクバンドのWhite Reaper。
ポップ要素強めな曲が評判を呼び、日本でも密かな人気がある。
王道な感じがして、どこか懐かしいサウンドがする。 #FenderNEXT2020
Leonardo Aguilar
さすらいのメキシカン感強いレオナルド・アギラール。
ラテングラミー賞にノミネートするほどの若き逸材。
トレードマークのカウボーイハットとヒゲでガンマンに見える。 #FenderNEXT2020
The Regrettes
60sサウンドを主軸にしたL.A.を拠点に活動する4ピースロックバンドのThe Regretts。
ポップさと青さがすこぶる爽やかに感じる。
実はサマソニ出演歴もある実力バンド。 #FenderNEXT2020
Ambré
魅惑のウィスパーヴォイスが持ち味のニューオリンズのSSWアンブレ。
本作は故郷のニューオリンズについて、想いが詰まったEPだがどれもチルい。
グラミー賞ノミネートの実力者で、今後に期待。 #FenderNEXT2020
Madison Cunningham
陽気な朝にピッタリな一曲。
オレンジカウンティ出身のSSWマディソン・カニンガム。
最新作『Revealer』がグラミー賞最優秀フォークアルバム賞を受賞し、最も注目されている女性フォークシンガーだ。
このアルバムを河川敷で聴くとほっこりできる。 #FenderNEXT2020
Running Touch
Fenderは2020年もFender NEXTにて25組を選抜。
Running TouchはオーストラリアのSSWマシュー・ヴィクター・コップのソロプロジェクト。
エレクトロ、ダンスミュージックを主軸にメロディー重視なビートを展開している。
ちなみに、Ocean Groveというニューメタルバンドのギタリストでもある。 add Create post