
#AmericanTop40 8
バンドでもソロでも
大活躍したフィルコリンズですが
その大進撃のちょい前にちょこっと売れた曲
(全米6位)
みんな忘れがちだけど
時折聴きたくなる不思議なリズム感(桃)
♪ザッツオール〜 #AmericanTop40 7
僕の友達が会うなり
「プリンスの新曲がすごく気持ち悪いんだけど
あっという間に1位になっちまった」
聴いてみたけど、確かに変だ。
終始裏声みたいな高音でしゃべってるみたいに
歌ってる。
相変わらず上半身裸で
腰をクネクネ
時折、意味ありげな表情でニヤリ
♪Kiss〜
いまさら何でこんなコトを言うかというと
ジャスティンビーバーのPeaches
を聴いていて、このエピソードを思い出しました。
誰もマネできない個性
天才的な才能
自分のような凡人が
すぐその魅力に気付かないのは
当たり前と言えますかね〜(桃) #AmericanTop40 6
今日のベストヒットUSAも面白かった。
45周年を迎える「ホテルカリフォルニア」
Coldplayの「ハイヤーパワー」
そして、この曲の紹介がありました。
ピートバーンズのプロフィールとして
度重なる整形手術で経済的に困窮し
心不全で急逝…
まさにDead or Aliveな人生
小林克也は
彼は残念な最期を迎えますが
曲はとっても明るいです、と言っていましたね(桃)