Chooning

CFCF

  • 71日目。 海外のアーティストですがそこはかとなく日本のサブカルチャーの雰囲気があるんですよね。 アルバム通して聴きやすくて今年は結構リピートしてました。
    KellySquire
  • モントリオールのプロデューサーCFCF。90年代後半の音楽や当時teenageだった自分の鬱憤や焦燥を詰め込んだような雰囲気がアルバム全体に漂っている。この曲はまるでborn slippyみたいな疾走感。
    freshcherryboy
  • モントリオールを拠点とするプロデューサー、Michael SilverことCFCFの2015年のアルバムより。 清々しいシンセのメロディに、背景でそっと囁くドリーミーなマレット。 浮遊感溢れる音がヴェールの様に柔らかく折り重なる、バレアリックなニューエイジ作。
    bashfull