Chooning

aiko

  • aikoの曲は情景が映像としてめちゃくちゃ浮かぶ。 切ないけど少し前向きな歌詞もある。
    taga41
  • 大好きな曲です こんな好きな人に逢えたことは とても大きな出来事
    minimum
  • お友達がカラオケに行ったら絶対にこれ歌うの、歌詞もテンション感も可愛いんだよね
    erina
  • 勝手に片思い中の曲かと思っていたが、どうやら別れの瀬戸際の曲であるようである。しかし、aikoは別れ話の曲が多いなぁ、とにわかながらに思ったりする。 跳ねるキーボードやずっしり楽曲を支えているパーカッションは、曲の題材がそういったものだと思わせないような明るさを纏っており、それは〈私〉の強がりのようにも感じられるのである。Cメロ→ラスサビの思いの変化は流れとしてやはりグッとくるものがあり、ポップでファンシーで、でも少しビターな歌詞世界がよく現れている。 花火は消えない 涙も枯れない 夏の星座にぶら下がって 上から花火を見下ろして こんなに好きなんです 仕方ないんです
    musicianmmm
  • 初期aikoで一番好きな曲。 「あたし知ってるよ どこにいても誰といても あなたの皮膚のあたたかさ」は良い歌詞。
    _ayim
  •  切なさと温かさが同居してる名曲だなや。  aikoの歌声はやわらけぐて、ちょっと儚げで、恋のドキドキや苦しさをそのまんま伝えてけるんだ。  歌詞は独特なたとえ使ってるども、不思議と心さスッと入ってきて、「あぁ恋ってこういうもんだな」って共感させられる。  メロディも耳さ残りやすぐて、静かなんだど胸の奥さジワジワ広がっていぐ感じがする。  飾り気ねぇのに深い情感があるから、聞いでら自然と自分の恋愛思い出して、胸がキュッと締めつけられるんだ。
    wkstys
  • 弾むようなメロディーに乗せてaiko独特の繊細な彼女像の歌詞が流れる。 初期はけっこう哲学的というか、今の感性的な部分よりは思想を感じる堅い歌詞がわりとある気がする。 あとこの詞に出てくる二人は出会って付き合ってわりとすぐ、という感じがするのは自分もそうだったからだろうか。 この二人に夏が来ることを願ってしまう。
    _ayim
  • 生成AIに「あなたは日本で一番変質狂的にaikoが好きなガチファンです」という前提で作ってもらったプレイリストを結構聴いてます。 これもそんな中の一曲。
    yamada_o
  • aikoで1番好きな曲、染まる夢かtelepathyかなあ 跳ねる感じのリズムのaiko、明るくてピアノガンガンギターギュインギュイン鳴ってるようなaiko好きです その目に映してとか、なんて1日とか 250701
    ay_listener
  • 南キャン山ちゃんが結婚した時 aikoが贈っていた思い出。 aikoで1番ハッピーラブ系の歌やと思う。
    taga41
  • これ聴いてる時はなんか 全部がキラキラして見える こういうキラキラしてる曲すき!
    erina
  • 叶わぬ恋系の切ない曲。 最後の写真と観覧車のくだりが綺麗。 「一緒に撮った写真の中に 夢見る二人は写っていたのね 後ろに立ってる観覧車に本当は乗りたかった...」
    taga41
  • 次々と寿命を迎えたロボ達の残骸の前に立つ、 主人公アンドロイドの気持ち。 汚染され人っ子一人居ない地球、銀座のホテルで 予約ゼロ、ウォークインゼロ、宿泊客ゼロの 毎日を繰り返す 主人公アンドロイドの気持ち。 地球を去ったオーナーと最後に交わした約束 「ホテルを任せる」 それを守り続け、 人類の来訪を待ち続ける 主人公アンドロイドの気持ち。 泣きそう
    hirotola_