Chooning

Shep Pettibone

  • ゲイの代表的なボーカリストのjimmyさん。 暗めだったり、マイノリティ系な、 ちょっとダークな曲調と思われがちですが、 コレはshep pettiboneが手掛けた、 とっても爽やかで踊れてピースフルな、 彼の中で特にヒットしたシングル。 原曲のJackson'sの持ち味を存分に、 生かしつつUKテイスト満開な曲になってます 1987年リリース当時は、 マハラジャ等のそこら中の、 ディスコでかかりまくってました。 ボクの思い出は、 梅田にあったゲイディスコの、 ピークタイムにコレ投下で、 終電を見送って朝までコースする、 きっかけになる曲でした。 あの頃の友達、元気かな🥺
    urei1620