Christopher Crossの79年作。
これまた超有名な鳥ジャケの1つ。LPを持っているのさえ忘れていました。
いわゆるAORですが、キメキメの洗練ではなく、メロディを最優先した穏やかな作風が、現代のチル感にも通じなくもありません。
特にこの代表曲は、スローテンポと伸びやかな歌唱が完璧にマッチし、浮遊感のある演奏と相まってこの世ならざる楽園を現出させており、かなりバレアリックな聴き心地です。少なくともこの曲だけは永遠に近しい名曲でしょう。
この人は他にも3,4枚鳥ジャケがあるので、気の向いた時にチャレンジします。
#鳥ジャケ
Christopher Cross
- この曲もカバーしていたのを聴いて知った。耳心地がよく一瞬でムーディになりだんだん目が閉じてしまいそうになる。小洒落たBarで聴きたいし、もっと語彙力が欲しい。
- 彼の曲の中でも最もキャッチーな曲です。 この人の声は音域がとても高いですが、不自然さや苦しさは感じません。とてもナチュラルなところが魅力です。 クリストファー・クロス(Christopher Cross)の他の名曲は、私のブログで聞くことができます(下をタップ) https://otosab.com/christopher-cross-ranking
- 昨日は牡牛座新月。 一日中、優しい感じの曲が好みだった。 このメロディと彼の透明感のある声があっていて、 聴く度にフレッシュな感じがする♫ …If you get caught between the moon and NYCity The best that you can do The best that you can do Is fall in love… 好きな人じゃなくても、気になるやりたいコト、なんかにも当てはまるなぁーと。。。 それ、強い思いを持ってやってみないと!って言われてるように感じたのは新月だったから? 叶えたい願いを意識するといいそうです。
- 日本ではニューヨークシティセレナーデで知られているこの曲。 しっとりと優しい声とメロディーが癒しを与えてくれます。
- 自分ひとりで沢山の音楽を知るには限界がある。 だから嗜む音楽性の広さは交友関係で生まれる。 こういうアプリがあるのは助かるね~