ぼっちぼろまる
- この曲失恋ソングのようでもあるし、創作活動において模索する様のようにも聞こえる とにかく人生で酷く落ち込む事、まさに地獄のような経験に対して歌っているように思う その上でこの曲がたまらなく好きなところが、常に前を向いてるところ 過去を振り返ったり、今を苦しんだり、もがいてる様がありつつも 「なおいっそうジゴクをキボウ」「来年には蘇るから」って、それでも俺はやってやるって意地と根性みたいなものが歌詞から感じられて元気出る それでいて最後まで顛末を描かないのが良い、ただ挑戦中であるだけの曲なのがいい 灼熱地獄の中、汗ダラダラで、自分の骨が結晶化してダイヤモンドになろうとも、やるだけ それがいい
- タンタカタンタンタンタンメンがリニューアル! シン・タンタカタンタンタンタンメンはナウなヤングにもバカウケの超アッパーなソング! メジャーにデビューのファーストソング! ……カタカナ・イッパイ・ヨミニクイネ なにはともあれ、みんなでタンタカタンタン!タンタカタンタン!タンタカタンタンタンタンメン!
- billboardのTikTok Weekly Top 20で初登場から5週連続で1位をキープした「おとせサンダー」 ぼっちぼろまる渾身の一撃は、TikTokでダンスと一緒に大流行になっています ぼっちぼろまるさんは音楽で地球を侵略しにぼっち星からやってきた宇宙人 キャッチーなバンドサウンドで繰り広げられる楽曲は、ストーリー仕立てのちょっとした愚痴だったり、ときには悲劇的な別れだったりさまざま 今回のおとせサンダーは冴えない男の子の片想い曲です