Chooning

cinema staff

  • 初めて日比谷野音に行ってきました!雨を心配していたけど晴れ。秋の気候、虫の声が聴こえる中で、東京の街の真ん中で、自然とビル街をバックにして、ワンマンライブを観ている、不思議で、この場に居られる事とその特別さを噛み締めて何度も込み上げて来る瞬間がありました。この日を楽しみにしすぎていたから、ライブが始まって最初はこの日が終わるのが怖いと思ってしまっていたけど、cinema staffは今日だけじゃなくて未来の話をしてくれて、自分達を更新して前進していく姿を見せてくれて、終わった時には自分も今日からまた進むぞとしっかり前を向かせてくれました。大好きなバンドだ。これはここで聴きたかった大好きな一曲。
    ryumachi3
  • 昨晩cinema10月野音ワンマンの発表があり、瞬間脳内にこの曲が流れて来ました。い、行きて〜〜! 4年前出張中に会社の人と観光がてら彷徨っていた日比谷公園。日が暮れ始めた頃、何やら人が集まっていて、柵の隙間から覗くと映像の中で見た事のあるステージがあり、そこがよく「野音」と呼ばれているあの場所だという事にその時やっと気付きました。たぶんまだ開演前だったけど、集まった人々の高揚感やステージの荘厳な空気感が柵の外の自分にも伝わってきて「いつかここで観れたらいいな..」と指を咥えながら公園を後にした思い出。とりあえず5年前のcinema野音のDVDを買ってみてから考えよう(余計行きたくなるやつ)。
    ryumachi3
  • 3/15アルカラ × cinema staff A.S.O.B.i TOUR2022に行ってきました!移転する高松DIMEのために企画されたライブ。遠くの小さなライブハウスの最後にかけつけてくれた2バンド粋すぎる〜。cinema好きになったのは4年前に同名のツアーを岡山で観たのがきっかけで、お互いをリスペクトして高め合っている感じやそれを見守るお客さん達の平和すぎる熱量で満たされた空間にまた戻りたい、いつかまた..とずっと願っていました。あの時より両バンドの好き度が増していて、好きなバンドが好きなバンドの曲をカバーして演奏している時間は特にこのまま死ねるのでは..と思うくらい幸せな時間でした。
    ryumachi3
  • cinema staffに関しては「great escape」 や「望郷」 が良い。くらいの認識で結構ニワカだった。 この曲は最近まで知らなくて友人にすすめられて聴いた。 出だしからその爽やかさ、青春の風景が脳内で再生されるような曲調と歌詞に強い感動を覚えたのを昨日のことのように思い出す。 cinema staffで一番好きな曲です。 個人的には邦ロックの中でもトップレベルの名曲だと思ってます。
    Pour_Shink
  • (続き) MCで「あまりキャッチーな曲ではないけどそれを聴いて、ライブにまで来てくれて、あなたの生活に強く影響を与えられている事がうれしいし、あなたがいるからここに立てていて、沢山影響を受けています」「そうやって影響し合える関係をこの先もやっていきたい」という言葉があった。自分はアーティストの皆さんから影響をもらってばかりだと思っていたけど、こうしてライブ会場で楽しむ姿が逆に影響を与える事もできていたのかと思うととても幸せな気持ちになった。 この曲の後半が特にバンドとフロアの皆んなが一体になっている感覚がすごかった。家で聴いている時は全然ピンとこなかったし味わえなかった。本当に来てよかった。
    ryumachi3
  • cinema staffのライブに行ってきました。高松DIMEは元々は映画館だった場所をライブハウスとして使っていて、cinema staffというバンド名にぴったりな場所。来年で移転するとのことで寂しい。 メンバーが登場した時点から「待ってたよ」「ありがとう」という気持ちが込み上げてきて、沢山拍手をした。声は出せないけどその場にいる皆んなが同じ気持ちな気がして暖かく感じた。 コロナ禍に入る少し前にもここでcinema staffを観た。あれから2年程経って、同じ場所で新曲を聴けた事がとても特別なことに思えた。特にこの曲は長いトンネルを抜けた後に光が差し込んで来たような感覚があった。
    ryumachi3
  • cinema staffのニューアルバムが届き毎日聴いてます。キャッチーな曲はないかもだけど、海底で燃える炎のアートワークの通り、奥底で静かに燃え上がる熱量や暖かみを感じる曲達が揃っている作品だと思いました。毎日何周も聴いているうちに全ての曲達が愛おしく感じる状態に突入..。 cinemaは海をテーマにした曲を歌う事が多くて、今までは陸から見た海の感じだったけど、この曲は海の底まで行ってしまっていて、cinemaらしさと新鮮さが両方入っていてめちゃかっこいいです。アルバム全体を司っている力強い曲。 CDと同時に勢いでツアーのチケットも購入しました🔥ライブハウスで聴けるのが本当に楽しみです🔥
    ryumachi3
  • ららら、らららら。 なんだろう、この胸がキュッとなる感じ。 誰かを愛する大切にするって難しいけど 素敵であたたかくて美しい。
    tabachii
  • 最近自分の中でcinema staffのブームが再来している。 ふとなぜかこの曲が聴きたくなる。 歌詞の意味はまだ噛み砕けてない。 でもなぜか惹きつけられる。なぜだろう。
    tabachii
  • 先日この曲のMVが公開された。 曲自体も元々好きだったが MVがまあーかっこいい。綺麗。 曲のイメージとよく合っている。 もっとこの曲が好きになった。
    tabachii
  • なんだろう。とにかくかっこいい。 曲を聴いただけで 雨上がり、光が差し込む草原が思い浮かぶ。 もちろんそういう歌詞だからということもあるが 歌詞を聴かなくてもイメージされる。素敵。 みんなで歌うところもとても良い。 ライブで一緒に歌ってみたいものだ。 不思議と勇気が湧いてくる1曲。 みなさまもぜひ。
    tabachii
  • 初投稿! 自分たちのテーマ、ポリシーを語り切る。 かっこいい。 そして、 大きな音を出して、それを聴く。 最高な文化だと思う。 気軽にライブハウスに通える日々になってほしい。
    tabachii
  • 典型的なオルタナティブロックの中に、正統派で確かな歌唱力のボーカルが映える。 演奏やバックミュージックに偏らず、かと言って歌やメロディにも偏らず、オルタナの領域をポップスに引き伸ばすようなイメージのあるバンド。 リフや詩にちょっぴりダサさを感じる曲もあるが、それも含めて初期から今までずっと好きなバンドの一つ。 激しめのロックバンドはちょっぴりダサさがあるくらいが調度いい。
    Charo
  • 進撃の巨人の白夜のエピソードから歌詞の着想を得たとのことで重いエピソードに反して前向きで爽やかな曲調でありながらテクニカルで懐かしのポストハードコア〜エモを感じさせて凄く好き!!! 進撃経由でこんなドツボなバンドを知られて嬉しいです。ライブ行きたい ★★★★
    luau
  • cinema staff〜好きだよ〜!今週リリースの久しぶりのシングルのデザインが凝っていて、手に取って見たくて買いました。透明なCDケースの上にコピーライトとかバーコードとかがおしゃれにプリントされていて、文字と透明ケースの下に透けて見えるCDにこのグラフィカルなアートワークが印刷されてる。CD1枚だけど2枚組のケースに入っていて2枚目のCDの位置にCD型に切り抜かれた歌詞カードが入ってる。あ、ケース透明だからその分CD側の印刷にお金かけれるのか!とか本来CD側に載せる文字をケース側のデザインとして使ってるからCD本体がめちゃシンプルにできたのか!とかすごく発見のあるCDだった!曲も(文字数
    ryumachi3
  • 10/30 cinema staff × アルカラの無観客ライブを見た。対バン形式というと一組目の演奏が全て終わって、もう一組が演奏するというのが一般的だけど、この日はTSUTAYA O-EASTのステージにcinema、観客席にアルカラがスタンバイし、お互いに向き合って一曲ずつ交互に演奏していく見たことのないスタイル。MCもバンド同士が向き合って対談のように話題が繰り広げられた。これがめちゃめちゃ良くて大発明だと思った。画面越しでもその空間がお互いのバンドへの尊敬や愛で満たされているのが伝わってきた。 アルカラがカバーしたcinemaのこの曲がめちゃめちゃマッチしていて最高だった..。
    ryumachi3