Sasha Alex Sloan
- Sasha Alex Sloanがアジアツアーの一環で出演する香港のフェスが楽しそう。日本から羊文学とかCHAIが出るらしい。尚アジアツアーなのに日本はスキップされた模様。
- 留学中、ホームシックになった時に聴く曲 暗めに始まるけど、サビの終わり(with your ghost)の後ろの音が少しずつ上がってくることで安心感を感じるというか、、 最初はリズムを刻む音もなくて、悲しくて仕方ないという感じ。最後の方は音の数も増えて、寂しいけど1人でもやっていけるからねと伝えたいのかなと。
- 静けさから始まり、徐々に盛り上がっていく曲。全体的に切ない雰囲気。 初めはピアノとボーカルだけの超シンプルなサウンド。1番のサビからエレキギターの音がオシャレに鳴る。2番に入るとアコギと控えめなドラムも鳴ってくる。2番のサビの後の間奏からわあっと盛り上がっていきその勢いで大サビへ。最後はアコギのアルペジオで素朴に曲が締まる。 aメロもbメロも短めで、サビも長くないから構成も小さくまとまっている。と思わせといて、2番のサビ終わりからの間奏が長くて、ボーカルの”’Til it happens to you”の繰り返し、ギターリフを聞かせてくる。 静けさと盛り上がりのコントラストが良い。
- 去年一番聴いた曲!!懐かしいような感じで耳に優しく残る曲。”How do I love again, How do I trust again”のフレーズが特に好きだけど、歌詞は全体的にめっちゃ好き、切なくて悲しい。チルな曲だからゆったりしたいときにオススメ。 サウンド的には、ピアノが主体で、1番のサビ前まではピアノのみ。それ以降はアコギ、ドラムやベースの音も入ってくる。でも、ところどころピアノの音だけになって、それが切なさを表すようなアクセントをつけている。 この曲は、まずは曲だけ聞いてゆったりしてもらって、後日歌詞を見ながら聴いて、この曲の世界観を噛み締めてほしい!ぜひフルで聞いて!!