Nao Kawamura
- 後ろで鳴ってるドンドンドー ドロンドー ドンドンドー ドロンドー のループやばくね。
- めちゃくちゃ惹かれる曲 持たれたリズムに 気怠くて 芯が強そうなイメージの声で 苦痛を訴えている感じが好き 共感できる🌳🏖️🗻 日常から脱したい欲求…。
- Nao Kawamuraさんの曲は何度か投稿してるけども、この曲は2022年自分の再生回数第3位。 長々とヘビロテプレイリストに入れたまま外せなかったのは、多分いろいろと疲れてたからだろうなあ。 この曲を聴くとボーっと黄昏て癒されたくなる。 ホッとして落ち着けるのだった。 彼女の刺激的な曲も凄くイイけど、こうゆうゆったりした曲もイイなあと思った。
- Nao Kawamuraさんはもっと注目を浴びてもいいアーティストだと思っている。 やってる音楽は今の宇多田ヒカルとも近いものがある気がする。 以前投稿した『error』なんか特に。 実際彼女が影響を受けてるのは宇多田ヒカルや荒井由実、パフォーマンスではErykah BaduやBjörkと言ってて、まさにそれが作品にも出てるかと思う。 Suchmos、WONK、SANABAGUN.、FIVE NEW OLD、AAAMYYY、AmPmなどといった人達の作品にも関わったりして、お互い刺激し合っているのも伝わってくる。 この曲ではBlack Boboiとコラボ。 このカッコイイ化学反応も当然か。
- このヒト、毎作毎作いいボーカリストfeat.しないとしんじゃう病なのかなって思いながら聴いてたけど、好きなボーカリストばかり豪勢に5人でぶん殴りに来られてこっちがしんだ( ꒪⌓꒪)
- 人間不信は時よりやってくるが、その相手と同じ態度をとるか距離感をとるかでやり過ごせたりしている。 夜勤はこの時間帯の外の空気が好きで深呼吸しながら好きな音楽聴いて息抜き。これがたまらない
- 今年ヘビロテしてるお気に入り曲。 最近の宇多田ヒカルにも通じるものを感じる。 彼女のLIVEは『umeda GROOVYROOMS 2019』というサーキットフェスで観てる。 この時は残念ながらバンド編成じゃなくて、ドラムとギター&プログラミングとの3人編成。 それでもディープで妖しい独特の世界観は他とも一線を画していて楽しめた。 是非ともこの曲も生で聴いてみたいもの。