deadmau5
- Deep Houseとか好きな人とかだと、アンセムみたいな立ち位置の曲だろうなーと思います。10分ありますが、とても心地の良い曲です。 最近はシンセサイザーとも仲良くなりたいなーと思っていて、何か新しいシンセを買おうかなと思っていたりします。シンセって高いですよね。
- しっとりしたピアノのイントロから始まり、徐々に盛り上がってゆくと、重厚感のあるキックが入ってくる。この前半2分の展開が好きでまた聴きたくなってしまう。 ところで、while(1<2)って明らかに無限ループ引き起こしそうなのだが、無限に聴ける良いアルバムっていう意味なのかな?と思ったり。
- 暖かい音に包まれていく… お湯に浸かった時の手足がじんわりと温まるような感覚に似てる。 このアルバムは派手な曲はやや少なめですが、音に厚みがあったり、アンビエントな曲があったりして、聴くたびに発見があるような、面白いアルバムです。
- このEPを聴いてなかったことに後悔。低音マシマシ+バキバキのエレクトロで最高。15年経っても色褪せませんね。 ただ、英語分かる人の前で流すときは気をつけたほうがいいですね。4分あたりは特に(笑)
- deadmau5のアルバムには収録されてないけど結構お気に入りの曲。 こういう曲流しながら首都高走ったら楽しいんだろうなあ。免許も車も持ってないけど。
- 非常に全盛期?のdeadmau5っぽいけどなんだか今風な感じもある Wolfgang Gartnerは相変わらず良いですね