Chooning

Taka

  • 痺れる。 数十年やそこいらでなに知った気になってんだい? 未開拓で未開発の自分が何万といるんじゃない?
    neteru_kun_
  • そんなキスじゃ濡れないよ 濡れたとこでイケないよ イケたとこでできないよ 「ナ、ニ、が?」 見えないよ 明日が怖いから 消えたいよ 痛くしないなら
    Koyuki1229
  • Curtain Call feat.Taka-HOPE-9th album(2021) 作成:清水翔太 清水翔太 2008年メジャーデビュー/大阪発/男性SSW FCは「S.S FAMILY」。 ONE OK ROCKのTakaさんとのコラボ曲。 MVは2人が一般職として働く姿が映し出される。 字幕はギターコード付き。 「やりたくないことだって  誰かがやんなきゃなんだね  でも誰が決めてんだろう?って」 「もし沢山のことが 作り物だとしても  僕らの感じる痛みや 想いは真実だから」
    nao_1017
  • わかってる君はここには来ない。ただ遠くから僕を見ているのには気づいている。近寄れない何か理由があるんでしょうか、でも思い合っているのはお互いわかっているんでしょうね。名曲です。
    mel_06
  • 清水翔太さんとTakaさんのコラボが 最強すぎる、、。 MVの2人で並んで座っとるのとか 可愛すぎてやばい、 最後のハモリ綺麗すぎてやばい、 とにかくやばいこの歌 聞いて損することは無い! 共感者カモン!!!!!
    suzuka
  • 制作の仕事をしてる人に聴いてほしい。 日々の葛藤とか、制作としてアウトプットしてるのに溜まってくフラストレーションとか、でも、それってしょうがないよねって理解してる自分への肯定とか ちょっとじゃ言い表せないあの感じが とにかく詰まってる。 "舞台"を自分の制作物に置き換えて考えてみてほしい。 カーテンコールは舞台特有の表現だけど、 でも、カーテンコール的な瞬間はやっぱりどの制作物にもあって。。。 とにかく、久々の投稿をしたくなるほどの曲でした。
    Saya
  • 王道四つ打ち邦ロック あの時あの頃のRADWIMPS、ONE OK ROCKの雰囲気が出ててなんだか懐かしく思えてきますが 日本の音楽シーンを牽引してきた2人のコラボは2018年で思ったより最近なんですよね
    kochi