Chooning

BIGMAMA

  • Happy Mother’s Day ✨ 今日は日曜日。朝9時に父から来た電話で目覚め、久々に父母と買い物へ。 買うつもりはなかったけど、今日までメガネ2本目半額キャンペーンがメガネショップでやっていたので、母の分と一緒に購入。その後母が行ったことないって言っていたサイゼリヤでランチ。安さにびっくりしていた。私もびっくりした。 何気ない普通の休日だったけど、これが親にとって幸せな時間になっていたら嬉しいなと思った。 あと何回こんな風に一緒に過ごせるかな。プレゼント渡すの忘れた。
    uumii
  • ライブで聴いた時の爽快感やばい。ライブに行きたくなる。
    A_gt
  • 少年漫画のストーリーみたいな歌詞。 追い求めていた財宝を手に入れた9人が どうなるのかと言う話。 歌詞を見てあーそういうことか、と なってからはどうなっていくのか気になる。 物語としておもろい。
    taga41
  • 日本のエモ ヴァイオリン✖︎ロックサウンドと綺麗な歌声に惚れてしまう
    Osugi
  • 当時、GEROLSTEINERの炭酸音をエフェクト化した”GEROCK”というのがあり、[champagne]のStarrrrrrrにそのエフェクトが使われてて喉越しが良い清涼な音だなぁと思って聴いていた。 どうやら他のバンドもGEROCKを使っているらしいということでBIGMAMAのMr. & Mrs. balloonを聴いたところ、エフェクトそっちのけでバイオリンとエモーショナルなロックの融合に魅了されてしまった。 過去のアルバムをヘビロテしまくり、その後とうとうYELLOWCARDに出会いそれはそれはエモな思春期を過ごしました…
    Osugi
  • ドラムのバケツ君が作曲した曲。 いいドラム入ったなー!!いいヤツでまじ良かった! 最初この曲聴いたときは、自分もう38なのに、この曲、聴いていいんだろうか?て思ったけど、ちゃんと()の中にuntil the day I dieて書いてあるから、安心した。ババアだけど聴けるぜ。良かった。
    yojohan25
  • “生きてく事は面倒臭い だけど死ぬ方がもっと面倒くさい” “着の身着のまま流れ行くままに” “不感で浮かんで あぁもう 不感症” “俯瞰して悲観して あぁもう 俯瞰症” “不安で不感で 不感で浮かんで 浮かんで俯瞰して悲観して消えた______________” “上を見上げて劣等感 下を見下し今度は優越感” “鏡を見れば情けないアタシ” 必要なのは主観性?客観性?大事なのは世間体? 日々いろんなことに悩み過ぎて…. ここ最近毎日毎日劣等感の塊を抱えたり、悲観が止まらなくなったり何も感じられなくなったりいざ俯瞰すると情けないアタシ はぁ….
    ChiranO38
  • うちのお母さんは、 よく喋るし、よく笑うし、少し口悪いし、少し生活がだらしない部分あるけど、めちゃくちゃ強い人。 家族のために色々犠牲にしてきたと思うから、これからは自分のやりたいと思ったことは、何でもやってみて欲しい。 昨日、すごく美味しそうなゼリーセットを送った。 「仕事終わるのが遅くて受け取れなかったから、明日受け取るね🎵😆」と嬉しそうな絵文字付きでLINEきた。嬉しそうで何より! 私が送ったゼリーセットさ、すごく美味しそうだったから、今日実家に帰って1つ私も食べようと思う。笑 ひとつくらい許してくれるよねぇー😂 Happy Mother's day🌷
    uumii
  • やっぱりバイオリンロックはかっこいいですね。 中学生の時めちゃくちゃ聴いてました。
    PPQ
  • 7月3日は通天閣の日ということで BIGMAMA『荒狂曲"シンセカイ"』 原曲はドヴォルザーク『交響曲第9番"新世界より"』 アレンジに関しては漫画『ONE PIECE』がモチーフなのだそう メンバーにヴァイオリニストがいると、こういう曲も普通にライブで出来たりするのが強いですね え、新世界違い?
    TheAirResistor
  • 裸の王様は 鏡の前で悩んでいた アンデルセンによる童話「裸の王様」をモチーフに、誰の目も気にしない、自分の信念を貫く、裸の王様の言葉「美しき我が人生を!」という格言を軸に発展するストーリーを描いたコンセプトEP。 『The Naked King 〜美しき我が人生を〜』は「信じることが 怖くとも 疑うばかりじゃ始まらない」今の時代に蔓延る猜疑心や畏怖を打ち壊す、希望に溢れた作品。
    BIGMAMA
  • 言葉は確かなものじゃない 明日が来るとは限らない それでも僕ら約束をしようよ
    BIGMAMA
  • 誰かが涙を流す度に雨が降る街“レインティア” 雨が全く降らず深刻な水不足に悩まされる年もあったが、 近年は不安的な社会情勢に伴い、年間降水量が徐々に増え続け、なんだかすっきりしない天気が永きに渡り続いている。 情に脆く感傷的なこの街の人々はまだ虹を知らない。
    BIGMAMA
  • これから何かを始めよう、ここからもう一度頑張ろうとする、全てのあなたに。 新しい年の始まりに、“良い年になりますように”と願うばかりではなく、 “自分の力で良い年にしていくのだ”という、決意の込められた楽曲。 不幸を遠ざけ、幸せをそっと引き寄せる、BIGMAMAの新たなる旗揚げのもとに。
    BIGMAMA