Chooning

yutaka hirasaka

  • 「私は少しずつ自己批判は──世間では支持されているけれど──なんの役にも立たないどころか、 実は,事態を悪化させるだけだということを理解するようになっていった。 私は,四六時中自分を責め立てることで,よりよい人間になろうとしていたつもりだったが,実際には, 「自分は十分ではない, 自分には自信が欠けている」という思いをわざわざ自分で強めて, イライラを身近な人にぶつけていただけだった。 それだけではない。 私は多くのことを認めようとしなかった。 真実を認めたあとに襲ってくる自己嫌悪が怖くてたまらなかったからである。」 (クリスティン・ネフ『セルフ・コンパッション 新訳版』.P7)
    yamabato
  • 新譜!ローファイだ! Yusuke Kuraharaさんは初めてお名前を聞いたので 調べてみると、ベーシスト/農民音楽家とのこと 農民音楽家ってなんだろう… 心地よい重みのあるベース 温かな空気感ながら、都会的でもある yutakaさんのとろっとしたギターの音も好きだなぁ
    ayalith
  • 点滅の赤信号 レインコートを着て歩く犬 整列して咲く向日葵 女子高生の居眠り 青い缶ビール 水分を含んだ身体 靄がかる河川敷 ここではない何処かに行ったとして またその何処かがここになる とは誰のことばだったか
    rinika
  • 今日(昨日)は忘れられない1日になった 好きな音楽を一緒にやってくれる人がいて、 それを聴いて好きとかいなくなったら寂しいとか 言ってくれる人がいて、 ありがたいことだ本当に
    ayalith
  • Ubiquity 至る所[広くあちこち]に存在すること、 どこにでもある[いる]こと、遍在
    Aruma