Chooning

Echo & the Bunnymen

  • ザ80年代の音ですよね笑 このハイファイな音故にどうしても時代を感じてしまうけど、このハイファイさを取っちゃって今っぽい音にしたらどう聴こえるんだろうね。良くなるのか悪くなるのか興味がある笑 80年代の音楽自体はミニマルなものから世界観の大きいものまで多種多様であり、アート性を前面に出してるものも多いので興味をそそる。普通じゃダメみたいな空気感?笑 この曲はアレンジが良く壮大な感じがして聴いてて気分が高揚しますね。
    sanotti
  • レッチリの「フリー自伝」を読んでいます。その中に 私が大好きだったバンド エコー&ザ バニーメン@ウイスキーアゴーゴー(1981)のLive体験が生き生きと書かれていました。フリーの人生を変えてしまったLiveだそうです。セカンドアルバムを出す直前だったらしく、きっとこの曲もやったんだろうな。私も観たかったな〜無理だけど。 この曲は、とにかくピート・デ・フレイタスのドラムがすごい曲で、27歳の若さで亡くなってしまったことが惜しまれます。今回調べたら、ウッデントップスのベースが兄弟であることを知り、偶然にびっくり。それはまた明日。 #私を構成する9枚
    pakira
  • 84年のライブ盤聴いて以降、ちょいちょいエコバニを聴いて、多分25年ぶりとかのブームが来てる でも、こんなジムモリソンみたいな歌い方、まったく流行らないだろうし、そもそもドアーズもまったく聴かれてないだろうな、と思う。 でもこの曲とか、Aメロ、Bメロ、サビって行くし、日本人には馴染みあるんじゃないかと。 キュアーみたいになってもおかしくなかったと思うんだけど、変人というか狂気がないと、なへないのかな、とも思う。 でも、すごい、悪くないのに。
    umi
  • 84年のRoyal Albert Hallのライブ盤だと? そんなのジャニスか西新宿のマンションのレコード屋街にでも行かないとないだろ!と驚く。 イギリスの武道館みたいなところで、最盛期のバンドの録音が、ブートじゃなく聴けるのは、ホント幸せとしか言いようがない。 スタジオバージョンとは違うアレンジで、 ジムモリソン+ブライアンフェリー感を堪能。 ホントにこのバンドがイギリスで天下取ろうとしてた感じだったんだな、とわかる。 (ホントに取ったのは、U2だった) 今は、あんまり、ダメだろうな、こういうの。
    umi