この歌はまんず壮大で、愛の深さっこを思いっきり表現してる名曲だべな。
松崎しげるの声は太ぐて力強くて、聞いでるだけで胸ん中が熱ぐなってくる。
高音の伸びも見事で、愛の情熱がそのまま空さ届ぐみてぇだ。歌詞も真っ直ぐで、愛する人への想いを惜しみなくぶつけでる感じが、聴ぐ人の心をわしづかみにすっぺな。
昭和の名バラードとしての迫力と存在感はやっぱり別格だっきゃ。
Shigeru Matsuzaki
- フジロックステージ割発表。 「タツロー→vulfpeck」のグリーンか 「barry can't swim→four tet」のホワイトか悩みすぎる。 前者はある種伝説かつフェスなんて絶対出ないであろうタツローを見たい気持ちがあるし、vulfpeckは100%確実に楽しい。 後者はこれまたエレクトロで完璧な流れができると容易に想像ができる。 しばらく悩んどくか。 ※タツローはサブスク無いのでシゲルカバーです
- 誰だこの渋くていい声?と思ったら西田さんだった。 曲もジャジーでめっちゃかっこいい。 「夢に隠れましょ」ってタイトルも素敵🌜 ちょうど台詞のとこ切り取られちゃってるけど歌も良いから😂