星影の小径Junko Akimoto古いカウンターに置かれた電気ブラン。 そこから小窓に目をやるとまだ賑やかな浅草の情景が目に浮かんでくるような曲でござんす。 待ち合わせに少し遅れてくる友人と、 「金曜日は街が浮かれているねぇ」等 年相応の会話を交わすものの、 そんなに喋らずとも居心地が良いと言ったような。 終電前にはしっかり帰る大人の余裕を感じますな。natsumi3000Apr 1, 2024chat_bubblegroupshare