学生時代に住んでいた京都の北白川学生ハイツの風景。
最近、森見登美彦さんの小説に学生ハイツが出てくるらしいことを知りました。
大学1回生時は別アパートに住んでいたが、同級生の「菅原おじさん」(社会人後に入り直した35くらいの友人)に誘われて転居。
大学院生の東くん、大学浪人中の高杉くんとも仲良くなり、夜な夜な酒盛りしてました。
入居情報みたら、今も変わらず家賃2万3000円。
近くに瓜生山の登山道があって、そこが僕のうたの練習場所でした。
うたってると目の前の斜面から鹿が落ちてきたり、奥にある神社の管理人のお婆さんの要請で氏子の集まりでうたったり。。
不思議な時間と空間だったな。
