Kata rokkarBjörk Guðmundsdóttirこのアルバムをお気に入りで(CDで)聴いていた20代の頃、私の中では、歌詞がまったく分からないこの魅力的な曲の名前を、勝手に『一大事のうた』と名付けていた。 曲のあの、一番切迫するあたり。 今だに聴くたびに特に意味もなく「…ああ…ビョーク…!」と呟いてしまうのはなぜだ?kunitoruOct 23, 2024chat_bubblegroupshare
Lukta-GvendurBjörk Guðmundsdóttir20歳の頃、このアルバムを中古レコード屋さんの試聴機で聴いてとても気に入ったが、手持ちが無く断念。 既に発売から15年くらい経っているCDだった。 それから5年後、試聴機に入れた人と出会いすごく興奮した思い出。お互いのセンスを褒め合った。 ビョークは闘っている気持ちになるので、元気がある時にしか聴けない。 でもこのアルバムは別。 かわいらしくて素敵な思い出とワンセットなので、優しくなれる。tanocchanJun 28, 2021chat_bubblegroupshare