台風一過の早朝に、水たまりだらけの歩道で、あちこちから吹き飛ばされてきた折れた木やビニール袋とかを片付けながら、徐々に登っていく朝日を感じているような曲。
誰も真似できない、この感じ。彼女のもの、やね♫雨の日にゆったりしながら聴きたい。