君が僕を好きなこと知ってるはずなのに
不安・欲望入り混じりつい電話をしてしまう
君が喜ぶ何かを話さなくちゃ
近付き過ぎて嫌われちゃったら元も子もないのに
止まれないんです
小さな幸せを道で拾ったつまらない毎日が少し光る
みんなは「何だそれ」って笑い飛ばすだろう
でも君ならわかってくれる気がする
例えば暗い話をしているはずなのに
いつの間にか笑い話に変える君の魔法
何のために生きてるのって聞かれたら
自分のためだって迷わないけど
その片隅のほんのちょっと
けど大事なスペースに君が居てほしい
わがままかな
いいね…いい。恋愛色が強めのユニゾンも良い