最後のシングルで、究極の一曲
「明日の朝世界が滅びようとも今夜も草木に水をあげよう
説明できない悔しさに震えている
あの日の君をここへ連れ戻そう
冷たくなった子犬を抱きしめてる君を今すぐ迎えに行こう」
明日の朝…震えている。は当時公表していなかった癌の余命宣告かな
冷たい子犬は、活動休止のNSPとか
君=ファンとか
水の味が変とか書かれると邪推したくなるね
厄介なファンの僕です
後期になって減っていたアコギ音が色濃い
アコギベースともう一個だけしか楽器の音がない?
楽器の少なさを感じさせない
三人の演奏の腕前も上がったのかな
NSP唯一の欠点は天野さんの夭折
こんな素敵な曲残して終りはズルい