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アルバムにも収録されていないカップリングってお宝感あるよね。
まあ、最近B面だけ集めたベストを題してるアーティストも増えてきたけど。
カップリングだけ集めたプレイリストあったら聴かれるかも?
アーティストとしても、アルバムに入れたかったけど入れれなかったものや、半分お遊びやったり、いろんな思惑やいつもの曲とは違う印象のものがあって面白いと思う。
この曲は全然木村カエラらしさあるけど。
めちゃ聴いてた懐かしい一曲。
#Favorite木村カエラ 最初に好きになった木村カエラの曲。
今思えばASPARAGUSの渡邉忍が手掛ける曲のキャッチーさエゲツない。
今聴いても程よくノれるミドルチューン。
当時、『リルラ リルハ』で注目され、これから売り出していこうとコロンビアミュージックが力を入れていた時期だ。
学生の頃によく聴いたなぁ。
ってか、Spotifyにシングルが無かったのが残念だ。。
#Favorite木村カエラ 木村カエラで一番好きな曲って、やっぱりこれになるのかな。
タイトル通りの多幸感あるれるポップチューン。
Dreaming and singing laughing
Crying and dancing falling in love
すべての小さなことはhappinessって、素朴で初々しい木村カエラっぽさのある詞に感じる。
バンド時代のギターの友人がこの曲をすごく気に入っていて、自分も意識して聴いたっけな。
#Favorite木村カエラ #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤
木村カエラ『+1』(2008)
今やすっかり母親で、最近はライブ活動がメイン。
一時期はメディアなどにも出まくっていた木村カエラ。
このアルバムは人気絶頂の頃に出た4thアルバム。
この収録曲は、ロック路線からはみ出た石野卓球印の付いたビート中毒ソング。
2012年のCOUNTDOWN JAPANの仕事で、アーティスト控室に卓球台があり、そこで木村カエラのお母さんとまだ小さいお子さんが遊んでいて、飛んでいったボールを拾って渡してあげたのはいい思い出。
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