歩いて帰ろうKazuyoshi Saito#90年代JPOPの基本がこの100枚でわかる 斉藤和義『WONDERFUL FISH』(1995) #Favorite斉藤和義A1bed069Jan 7, 2026chat_bubblegroupshare
おつかれさまの国Kazuyoshi Saito名古屋、東京の出張の反動でか体調を崩してしまった。。 俺、お疲れ様。 #Favorite斉藤和義A1bed069Jan 31, 2025chat_bubblegroupshare
ずっと好きだったKazuyoshi Saito#TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 斉藤和義『ARE YOU READY?』(2010) ギター片手に自身のロックを体現している孤高のシンガー、斉藤和義。 本作は、スチャダラパーのBoseやザ・クロマニヨンズの真島昌利を迎えてレコーディングを行ったり、妻夫木聡や濱田岳などの俳優陣をコーラスに起用した豪華な一枚。 また、この曲は資生堂のCMソングに起用され、若い世代にも受け入れられたヒット作だ。 このThe Beatlesを意識したMV好きやなぁ。 https://youtu.be/adhTG7N54h0?si=3KDDsm30irwU8O53 #Favorite斉藤和義A1bed069Jan 24, 2024chat_bubblegroupshare
愛に来てKazuyoshi Saitoランダムで再生されたお久しぶりソング。 リリース時に『e-maのど飴』のCMソングでして起用されていた。 この曲は、斉藤和義の歌詞のセンスが光る。 恋なんてカミナリ シビレちゃう 珠代姉さんの「男なんてシャボン玉」の如く! #Favorite斉藤和義A1bed069Sep 29, 2021chat_bubblegroupshare