Chooning

#eurovisionsongcontest2024

  • #EurovisionSongContest2024 iolanda『Grito』(ポルトガル) ポルトガルのSSWイオランダ。 R&Bとポルトガル伝統音楽を融合させた音楽性は唯一無二。 和訳すると「叫び」。 まさに感情的だ。 以上、Eurovision Song Contest 2024出場の代表アーティスト37組。 今年の優勝はスイスのNemoだった。
    A1bed069
  • #EurovisionSongContest2024 Raiven『Veronika』(スロベニア) 「音楽の錬金術師」と呼ばれている、スロベニアの歌姫ライヴェン。 エレクトロミュージックに精通し、オペラや演劇も身につけていることから、現在はエレクトロ・オペラなる新領域を開拓していっている。
    A1bed069
  • #EurovisionSongContest2024 Hera Björk『Scared of Heights』(アイスランド) アイスランドにはもう1人ビョークの名を持つ歌姫がいる。 2010年のEurovisionに出場したヘラ・ビョークだ。 あのビョークとは音楽スタイルが違うようだ。 こちらのビョークはパワフルで大衆的な音楽が持ち味。
    A1bed069
  • #EurovisionSongContest2024 Marina Satti『ZARI』(ギリシャ) はじめ聴いた時、オペラ始まったかと思ったけど、ラテンポップだった。 にしても奇抜な曲だ。 バルカン半島の伝統民謡なども織り交ぜているらしい。 このごった煮感がすごい。 ギリシャのSSWマリーナ・サッティ恐るべし。
    A1bed069
  • #EurovisionSongContest2024 Slimane『Mon amour』(フランス) フランスのSSWスリマン。 国内の人気コンテスト番組『The Voice』で一躍有名となったシンガーだ。 色々と渋い、それがまた味。
    A1bed069
  • #EurovisionSongContest2024 Aiko『Pedestal』(チェコ) チェコにもAikoがいた。 チェコのAikoは攻めの姿勢が窺える。 タイムズスクエアのスクリーンを飾った初めてのチェコ発のアーティストとして歴史を作り、Spotifyのキャンペーンで初めてチェコ人アーティストとして起用された。
    A1bed069
  • #EurovisionSongContest2024 Electric Fields『One Milkali(One Blood)』(オーストラリア) エレクトロとアボリジニ語との融合。 そのアイデンティティを掲げるエレクトロデュオのElectric Fields。 民族語や方言の力って良い意味でミステリアス。
    A1bed069
  • #EurovisionSongContest2024 Angelina Mango『La noia』(イタリア) Z世代から支持されるイタリアの歌姫アンジェリーナ・マンゴ。 SNSで彼女の楽曲は多く利用されている。 ハネる情熱的なイタリアンラテンポップ。
    A1bed069
  • #EurovisionSongContest2024 Sarah Bonnici『Loop』(マルタ) 小さな島国のマルタ共和国からは飛び切りポップなナンバーを歌いこなす歌姫、サラ・ボニッチ。 音楽一家で育った彼女は幼い頃からマルタの音楽コンテストに出場し、頭角を表せていた。 マルタだけではなくヨーロッパ圏でヘッドライナーを務める程である。
    A1bed069
  • #EurovisionSongContest2024 ISAAK『Always On The Run』(ドイツ) オーディション番組『X Factor』でOasisの『Wonder wall』を披露し、将来的に音楽の道に進むことを決意する。 コロナ禍から作曲活動を始め、ドイツ国内の音楽コンテストで優勝した。 とてもパワフルで正統派なSSWだ。
    A1bed069
  • #EurovisionSongContest2024 Kaleen『We Will Rave』(オーストリア) 7歳の頃、全米ダンスコンテストでキッズ部門で優勝した経歴を持つオーストリア代表のカリーン。 軽快なダンスチューンはお手のものだろう。 ユーロ特有のビートが清々しい。
    A1bed069
  • #EurovisionSongContest2024 Bambie Thug『Doomsday Blue』(アイルランド) アイルランド代表は個性に満ち溢れたバンビー・サグ。 独特な世界観で大型フェスを圧倒する奇才だ。 激しさと落ち着きを反芻する感情的な一曲。 パフォーマンス激しそう。
    A1bed069
  • #EurovisionSongContest2024 Natalia Barbu『In The Middle』(モルドバ) 異国情緒漂う魅惑のTarara。 モルドバのボーカリスト兼バイオリニストのナタリア・バルブ。 何度かEurovisionに出場するも優勝まで届かず。 まずは手堅くファイナルには残りたいところだ。
    A1bed069
  • #EurovisionSongContest2024 Marcus & Martinus『Unforgettable』(スウェーデン) ノルウェー出身の双子ダンスポップデュオのマーカス&マルティヌス。 スウェーデンの音楽大会Melodifestivalenに出演し、見事優勝を手にした。 その理由なのかわからんけど、スウェーデン代表で出る。 ノルウェー的によかったのかな?
    A1bed069
  • #EurovisionSongContest2024 Fahree feat. Ilkin Dovlatov『Özünlə Apar』(アゼルバイジャン) アゼルバイジャンのSSWファフリー。 芸術一家で生まれた彼は学生時代、弁護士の資格を取得したという。 しかし、幼い頃の夢は歌手であり、コロナ禍に一念発起し夢を掴み取った。 同国のシンガー、イルキン・ドヴラトフ共に舞台に立つ。
    A1bed069