疾走感あって好き
当時MVでよく見た記憶に残る一曲
映画『フラッシュダンス』のサントラに
収録されていた挿入歌
当時、「Flashdance What A Feeling」と
この曲のPVはよく目にした
一発屋のイメージがあるが調べてみると、マイケル・センベロはスティーヴィー・ワンダーやマイケル・ジャクソンなど有名アーティストのスタジオ・ギタリストとしてキャリアを積んだらしく、この曲のヒットの後も複数の映画音楽などでも活躍しているようだ
因みに、映画フラッシュダンスは
未だに観ていない…👍️
https://youtu.be/324it5DKoXU?si=Q1-n-vMYweo1xz61
Michael Sembello
- 【 #好きなポイント 】 ・カウベル連打→リムショット→「ビービー」の四つ打ちビート ・イントロの80'sエレクトロポップなシンセリフ ・AメロのエレピコードとBメロのシンセ ・サビの「She's maniac, maniac oe the floor」 ・間奏のギターソロとラスサビのギター
- バブル時代には本当に週末がウキウキする感じだった。それは当時私が子供でノーリスクで保護されていたからかも知れないけれど…この曲が発する一種独自のキラキラ感(ネオンや夜のショーウィンドウ的な)は懐かしくもあり、憧れです。 メチャクソダサイけど一周回ってカッコいいのかなって思わせるスタイル https://youtu.be/qvYQ1TNbf2g フラッシュダンス版は当時のセンスの塊かって程カッコいい。(オススメ!) https://youtu.be/aclyuqS1MmA