Chooning

Hermanos Gutiérrez

  • 8月読んだであろう書籍。8月は、ぎっくり腰が発症して、とにかく憂いに満ちた日々だった...。 ・富永京子『なぜ社会は変わるのか? ・難波優輝『物語化批判の哲学』 ・黒川隆介『生まれ変わるのが死んでからでは遅すぎる』 ・浅井咲子『「今度こそ」不安ぐせをゆるめる ポリヴィーガル理論』 ・服部円『ネコは(ほぼ)液体である』 ・オリバー・バークマン『不完全主義』 ・高橋和巳『人は変われる』
    yamabato