Die Antwoord
- 幻想的な世界に溶け込む。 ネットで目についたMVのサムネイル。 南アフリカのヒップホップグループ"Die Antwood" リード・サイド・Djの3人で構成されている。 レイヴに強く影響を受けたヒップホップが特徴。 今日は彼等の曲を聴きながらしっぽりと。 ところで、MVはAIを使ってるのかな? 絵が秒毎に変化する。 https://m.youtube.com/watch?v=Cq56o0YH3mE #alternative
- 中2のセンスを地で行く人たちだけど、トラックは天才的だし、pvのセンスも凄いし、フレンチ英語とか数ヶ国語話せるからライミングもキレイだしで才能えげつないと思う 日本じゃ無理だろうなーこのスタイルは 爆音で聴くと良いです
- Die Antwoordは、南アフリカ、ケープタウン出身のラップグループで、三人で構成されている。 もうとにかくクソヤバい!Ninjaシブ過ぎ!Yo-Landiキレ過ぎ!Trackもヤバ過ぎ!最強&最凶&最狂!必聴! アートワークのセンスは変わらずマジでヒドい…笑 彼らの世界観は、ダークかつファンタジック。 メジャーな価値観や美意識を笑うかのような独特のセンスが大反響をよんだ。 時代の寵児にして反逆児、一度目にしたら忘れられないインパクトを持つ彼らの音楽が持つ中毒性の高さに耳と心を奪われ、抜け出せなくなる人が多発するのもわかるな…
- 飛べます。きっとraveってこういうこと、、 南アフリカ出身のラップグループ兼夫婦なニンジャとヨーランディ PVもダークファンタジー全開で見る麻薬、あとヨーランディちゃんかわe 最高の夫婦
- 彼ら、南アフリカ(ケープタウン)のグループなんですよね。ゼフっていう白人貧困層のカウンターカルチャーがスタイルのベースにあって、風刺的な要素がごく自然に現れるところが、ラッパーだなあ音楽だなあと思う。ビジュアル含め全方向からの表現が魅力なのでどの曲もMVを観て欲しい。 一際目を引くルックスのヨーランディはモデルとかもやっていて、相方ニンジャと(たしか夫婦)映画『チャッピー』(心を持った戦闘用ロボットのはなし)にわりと大事な役で出ていて、名前も役の世界観もほとんどそのままなのめっちゃアガったしあんまり話題にならなかったけどめっちゃ泣きましたよ私は。チャッピーも観て欲しい。
- この曲のMVはロジャー・バレンていう写真家が一緒に作っていて、何年か前のKYOTOGRAPHY(京都国際写真祭)で展示をしていた。このMVの人だって知らずに行って、その時もこのMVが会場で流されて(大学管轄のギャラリーでこれ流れてるのヤバイ)いるのを観てやっと一致して、驚かされたのを覚えてる。作風が結構衝撃的なんだけどかなり好みでもあったし、一気に世界を拡げられた感じがした。確かに彼の世界観とダイアントワードは南アフリカ繋がりってこと以上に感覚的な部分で相性がいい感じがして、組み合わさったとき更にバグるし頭から離れなくなる中毒性が双方増すみたいな感じ今日は雨なので語彙死んでます。