Chooning

AKAIKO-EN

  • 赤い公園による2014年セカンドフルアルバム。 前作から跳躍的な進化を遂げ、J-ポップとして括られることも厭わないほどにキャッチーでエネルギッシュな楽曲を詰め込んだ大傑作。 亀田誠治、蔦谷好位置、蓮沼執太というプロデューサーを迎え入れることで、津野米咲の底知れぬソングライティングが幾分か整理されてスッキリ爽快に仕上がった。 ベタすぎるけどやはりこの曲のインパクトは拭えない。 津野米咲が持つポップセンスが最高純度で発露した大名曲。 それを引き受ける佐藤千明のボーカルもあまりに完璧だ。 王道のギターロックを背負う覚悟をこんなに軽やかに見せつけてくれるとは思わなかった。
    ymd
  • MVも相まってメンバーに向けた歌詞に思えるのよね "君の旅がどうか美しくありますように"
    kitsune
  • カバーされていたのをきっかけに赤い公園の音楽を知った。いつの時代も良いと思うよ
    yms
  • 最近なんかやたらYouTubeくんが推してくるお陰で津野米咲の事を考えるハメになりました。訴訟。すんげぇファンってわけでもないんですけど津野米咲みたいな若くて才能のある方が亡くなるのは悲しい事だとは思うんですよ。クソが。なんでオレみたいなカスが生きてて津野米咲が死んでるんだ。オレをはじめとしたその時死んでても良かったヤツを集めて代わりに津野米咲を生き返らせるってことでもう良いんじゃないですか?そこはなんとかなりませんか?津野米咲が亡くなっててオレが生きているこの世界はクソ。 先生、オレ、死にたいんですよ。 (念の為書いておきますがX構文です)(津野米咲の事を考えると悲しくなるのは本当)
    soilentBlue
  • 今更知ったバンド もう解散してるのね。ライブ行ってみたかった
    Natalie97
  • 一昔前、TVKで放送されていたミュートマとかなんとかいう音楽番組を録画してよく見ていた。 当時中学生くらいだった私はその番組内の、若手バンドを紹介して視聴者投票を行う(多分そんな内容だった)ミュートマダービーなる企画が好きだった。 ある日そこでこの曲が紹介された。衝撃だった。 当時はガールズバンドといえば私の中では、赤い公園とtricot(komaki♂さんは長髪だったし、男女比的にガールズで許して)だった。
    Charo
  • 最近中学生みたいな恋愛をしていて、そんな中でこの曲が改めて好きすぎる 困らせたいけど優しくしたい 並ぶブランコの距離がもどかしい 近づきたいだけ 壊したくない 並ぶブランコの距離のままでいい を行ったり来たりしてる どの言葉も最高だなー
    maruri
  • 最近、また赤い公園を聴いている。 猛烈リトミックあたりまではよく熱心に聞いていた。 またあの4人でライブしてくれないかなあと、叶わないことを考えつつ。
    70_10
  • 大学生の時から大好きなバンド。 何度も何曲もコピーした。 結婚式でもこの曲流した。 この曲のせいで黄色が一番好きな色になった。
    nozoperc