Chooning

Matt Gold

  • シカゴのトランペット奏者兼プロデューサーによるResavoirというプロジェクトの25年作。マルチ奏者Matt Goldとのコラボ作品。 大雑把にはアンビエントジャズですが、ブラジル音楽への敬愛を示しつつ、フォーキーかつクラシカルな音使いが、明るい心地よさをもたらします。 Mei Semonesがゲストボーカルであるこの曲が好きです。アコギとストリングスの間を優しくすり抜け、確かな存在感を放つウィスパーボイスに耳を捕らわれてしまいます。不思議な聴感で耳に入る日本語の歌詞が新鮮です。 #鳥ジャケ
    aoba_joe