浦小雪
- ベースがえらく心地よい。リズムが楽しい。どんどん盛り上がっていって、終わりはスッと消える。 歌詞をちゃんと聞いたら、誠実に相手と向き合いたい気持ちが真ん中にあった。その人のことをすごい好きなのがよく伝わる。
- #JWAVESONARTRAX 2023年6月DOMESTIC『潮風』 長崎の3ピースロックバンドSundae May Clubのヴォーカルを務める浦小雪。 すごく感情的な失恋ソング。 本人の体験を基に制作されているが、当時の想いが込められているように感じる。 潮風を浴びると錆びていくからね。