Chooning

Yngwie Malmsteen

  • みんな誰しもが年に1回くらいは言いたくなるイングヴェイ・マルムスティーン。 早口言葉としても成り立ちそうなイングヴェイ・マルムスティーン。 生まれ変わったら是非とも付けられたい名前イングヴェイ・マルムスティーン。 個人名のインパクトが強すぎて、所属していたバンド名が思い出せないイングヴェイ・マルムスティーン。 速弾きすぎて指が実は8本以上あるんじゃないかと思うイングヴェイ・マルムスティーン。 長い髪が弦に絡んで演奏に支障をきたしてないか心配になるイングヴェイ・マルムスティーン。
    A1bed069
  • 88年 4th 80年代末から90年代にかけて登場し、(多分)日本では東欧型より人気があるんじゃないかっていう北欧型パワーメタル(日本ではメロスピと呼ばれる) 実はあまり好きでは無いのでアレなんですが… 鍵盤奏者がメンバーにいてメインのリフを担当する事が多い、ボーカルの線が細い(ファルセット多用) そんな音の印象 とにかく数が多いのでどうしようもないのも多い ギターリフが少ないからかミドルテンポのヘヴィな曲があんまり無い(バラードになってしまいがち)、リズムがワンパターン過ぎる でも原点たるYngwieは当然ギターが強くちゃんとヘヴィな音像になっている 名盤ですよ #メタル入門
    hogehagehige
  • ★5.0 ボーカルラインが秀逸でキーボードもかなりいいアクセントになっててかなりクセになるかっこよさ。 ギターソロもかっこよーーー。 You don’t remeeeeembeeeeeer ——, I’ll never fogeeeeet 思わず力瘤を作って力が入る作品。
    Reddy
  • ★5.0 彼の声は本当好き。 結構いい声だと思うよ。 賛否認めるけど俺は好き。 流れるような美しいメロディと彼の声が本当にマッチングしてて最高。
    Reddy
  • ★5.0 歌詞なんぞいらねぇ 感じろこのギターテクニックとパワーを! このメロディラインを!! 突き進めYngWAY!
    Reddy
  • 夜明けに向けて、目覚めなければならない方に。1988年リリース。1分近くあるイントロは、低いギター音や幻想的なコーラスからスタート。アルバム全体に言えるがギターの技巧が楽しみのひとつ。 プレビューでは間奏部分のギターソロが楽しめるが、ボーカル曲である。
    Nagano
  • ネオクラ・ギターインストを世界に知らしめた逸曲。中学の頃はどうせデタラメやん!と思ってたらハーモニック・マイナーやディミニッシュスケールを多用し気がつけば口ずさんでた。 一気にギターキッズの心を掴まれましたね。
    makoton67
  • ★5.0 サーヨナーラーフォエーーバーー。 イングヴェイが歌ってる曲。 イングヴェイの張ってる感じの声好き。 3.11のために書いたとかどこかで読んだ気がするが忘れた。。。
    Reddy
  • ★5.0 なんでメロディだけでこんなに語れるの? すごい衝撃を受けた一曲。 イングヴェイってやっぱりすごいわ。
    Reddy